なんのアニメだったんだろうか
そのアニメはどちらかというとプリンセス系で
かわいいキャラだった
そのアニメにでてくるアクセサリーがとってもかわいいと
みほちゃんが教えてくれて
そのお店に入った
あたしも聞いたことがあるみたいで
一緒にお店に入ってそのアクセサリーを見てた
「せっかくやし、おそろいのものを買おうよー」
そう言われて一緒のものを探すことに
店の中を見回ってると
おじさんが来て「何探してるの」と聞いてきた
あたしたちは何と答えたか忘れたけれど
店の中においてあるものはザラにあるのだと
お店のウラに隠れてる
レアなものを見せてほしくなって
あたしはそのおじさんに媚びながら
「お願い事って誰にもあるじゃないですかー
せっかくなのでおまじないがかかってるって
言われるアクセサリーがほしいんですよー」
なんて言いながら
今度は違う女性が
箱に入ったアクセサリーを持ってきた
でもかわいくない
なのに
石(パワーストーン、ローズクォーツがついていたような)のおかげか
とても高かった
結局買わずにやめることにした
いつのまにか
その友達はたかちゃんになっていて
店を出てからお父さんに迎えに来てもらうから
そこまでバスに乗ろうと言われ
そしたらバスが目の前を通過した
たかちゃんは半分あきらめたが
あたしは「大丈夫!間に合う!」
とバスに乗り込んだ
あたしがバスに乗る直前に
彼氏からメールがきて
"バス乗る時に料金を用意しないと乗れないよ”
と入ってきて
あたしはそうだ!でも今からじゃ間に合わないと悩んだ
でもとりあえずバスの中で用意しようと
走ってバスに乗る
一駅でたかちゃんに降りるよと言われ
また慌しくお金を用意している自分がいた
-----途中で記憶が途切れました
家の中で何となく逃げている感じがした
でもあたしの身体は軽く自由で
小さな扉も軽くすり抜けることができた
でも着いた部屋には知らない男の人がいて
なぜか挨拶をしていた
その部屋からはまるで
どこかの家電量販店のように変わっていて
その中を少し見て回った
どの階にもプールのようなものがあって
中に入って遊んでいる人もいた
あたしはいつの間にか裸になっていて
いろんな階のプールのような浅い水中で遊んだり
雑誌を読んだりしていた
男性がたくさんいるのに
だれもあたしの裸に気をとめることもなく
あたしだけが
自分の体型にコンプレックスを感じて
すぐにその場を離れていた
------ここで目が覚めたように感じます
なんとなく逃げたり探したり、でもそんなに焦ってはいない夢でした
寝起きも結構よく、目覚めもわるくありませんでした