訳されてるみたい。日本では節分で豆をまいたり、恵方巻きなんてのも
最近はよく出回ってるけれど、フランスでは・・・“クレープを食べる日”
らしいですよ。太陽のように丸くて黄色いクレープを食べるってところに
意味があるらしいんだけれど、そもそもは春の訪れ、豊作、家族の幸せ
などを祈る光の日(語源chandelle、英語だとキャンドル)らしいです。
色々調べたんだけれど起源ははっきりしないようで、先にも書いた
キリスト誕生から40日目ってのとかケルトの春の祈りから来てるとか
諸説あるらしい。
そんなわけで、当然我が家でも大好物のクレープ尽くし!単に理由つけて
食べたかっただけって事ですが。
夕食にはそば粉のガレットを食べました。絵的に最近出したのと同じ
なので省略

デザートにはcocoはハチミツをかけたシンプルな物を。
luluは当然バナナ&ヌテラで

これで幸せな春をむかえられますかねー

