アリウムタンチョウ 名前も忘れていた、秋に植えた球根が4月の終わりに小さな蕾を 付け… 5月に少しふっくらし、もう咲くだろうと毎日、水をやりながら 待ちました。 待っても待っても花開かず、いつ咲くねん と、待ち続け… 6月になりやっと赤紫のボール状に… まだまだ大きくなると思ってたらだんだん茶色に変色。 これが最高の花時なんか… 因みに花言葉は くじけない心だそうです…な~るほど
紫陽花のおまじない 朝、お花に水をあげていると散歩中のご夫婦の奥さんが近づいてきて 「あじさい1本貰えませんか」と。 「6月26日は紫陽花をトイレに吊るし中風除けにしますねん」 1本切って差し上げると 「良かった~今日コーナンへ買いに行こうかと思てましてん」 そして、横の旦那さんもお礼を言われされ去って行かれました 信じるものは救われる… 普通の紫陽花は既に消え去りましたが、アナベルだけが頑張って います。 最初の写真でも分かるように盛りが終わり枯れていくにつれ綺麗 なグリーンのドライフラワーなっていきます。 やっぱり、アナベル優秀です。 あの奥さん、またまたビックリしたら嬉しいな
紅白あじさい 紅白まんじゅうを連想させる紫陽花アナベルは優秀です。 冬になると殆ど枯れはて、毎回今年は咲くのかな?と不安感に かられるのですが春になるとメキメキ、ニョキニョキ元気に他の 植物より存在感を現します わりと貧相な茎なのに見事な花房で長く楽しめるのもおすすめ です
星ヶ丘洋裁学校へ 何年も前にnani IROの原画展と布の販売会で訪れたことのある 星ヶ丘洋裁学校へ来ることができてワクワクです ワイドパンツのワークショップに参加です。 先生は洋裁一筋60年のおばあちゃん先生でした。 ロックミシンのかけ方の速さにビックリ お昼はおばあちゃん校長先生の手作りです。 塩むすびの美味しさにまたビックリ 裏のギャラリーを見て、カフェで珈琲を頂いてほっこり 先生も建物もそしてわたしも昭和レトロ、最高でした。 出来上がったパンツをはきそのままお家に帰りましたよ