かわいい刺しゅうのチャームうを作るワークショップに参加してきました
参加者は5~6人くらいかなと思って行きましたが30人くらいいらして、やはりウクライナへの関心度が高いのだとなと納得しました
先生は現在のウクライナのついてはお話なさらず刺しゅうの歴史や布のこと糸のことなどを丁寧に説明されていました
刺しゅうをしてみて、まず驚いたのが玉止めをせず刺しゅうを刺していくこと、慣れないうちは糸が抜けたり、絡まったり![]()
玉止めの玉を内に残すことは、異物、悪いものをとどめることになるので、昔からそれはしてはならないと伝えられてきたそうです
色選びから悩み、刺しゅうデザインに悩み
時間を忘れてヘタながらも仕上がりました
クリスマスオーナメントにしても良さそうです![]()






























