眼科に行きながら思い出したのと、いつか書こうと思っていたので

だんなが帰ってくるまで執筆します。



私は小学4年生ぐらいから視力が落ち、あっという間に視力が0.1になりました。



小学生のころはめがねをかけていました。



中学に入り、部活もあり、そのころはまだコンタクトレンズは高価なものでしたが、

1枚3万円ぐらいしたのに、お母さんにお願いしてソフトコンタクトにしました。

煮沸が大変でした。



それから高校に入りハードコンタクトにし、大学とすごしていました。





そして、社会人になり、あの福岡西方沖地震を体験。

被害があったわけではありませんが、あの時、めがねが地震で無くなったら、

コンタクトが無くなったら、と考えたときに、私は生きていけないと思いました。



そのころの視力は0.02ほどでもう少しで弱視でした。



夜間にめがね、コンタクトなしに外出するのは自殺行為です。





そして、それをきっかけにレーシック手術に興味を持つようになりました。



会社の社長が当時レーシック手術をしていて、視力が回復したと言っており、

30万ぐらいだったとも聞いていました。



そして、会社の経理の女の子に話をしたところ、ちょうどその子はこれからレーシックを

した後で、とてもタイミングよく話を聞くことかできました。



費用は紹介があれば3万円安くなって17万ぐらい。

東京と大阪に病院があること。

本当に視力が回復すること。





そのタイミングのよさと、そのころ付き合い始めた人(今の旦那)がいて、

結婚したら自分にお金がかけれなくなるし、子供が夜鳴きでめがねを探してから。。。

等いろいろかんがえて、レーシック手術をすることを決めました。



病院は東京の病院を選びました。

東京には大学時代の友達や妹がいて宿泊費は無料だったのと、会いたい人もいたので。





と、ここまで書いて、昔、レーシックの記事を書いたことを思い出しました。。。。。。

いや~、歳かなぁ。

URLはっつけようと思ったけど、いつ書いたかはわからなくて見つけられませんでした。





レーシックして、今4年がたちました。

今日眼科いったら両目、1.5でした。