福岡三越での 『赤毛のアン展』


アンの世界に… アンも良かったのですが


赤毛のアンの 翻訳した村岡花子さんの経歴をみて


改めて ビックリして 感動したのでした


『赤毛のアン』出版されて去年で100周年


村岡花子さんは終戦の頃に訳し終えて

1952年に出版したんだって


すごくないですか? 明治時代1904年の10歳の頃から10年間英語教育を受けていた

なんて 凄すぎます目  

100年前に生きていた人が英語ペラペラだなんて

あ~ 私はなんて・・・ トホホ 


モンゴメリーも偉大ですが 村岡花子さんも偉大で素敵ですラブラブ