クラウチの認定考査受験奮闘記。 -7ページ目

クラウチの認定考査受験奮闘記。

はじめまして♪

コメントしてくれると喜びます。

話しは、一週間程前に遡ることになる。




法務省某会議室ラウンドテーブル。




A
「本日は皆様、基準点発表前に、急遽お集まり頂きましてありがとうございます。」

B
「それは、いいんだけど、私は横浜から来てるし。Cさん、遠くて大変でしょ。」

C
「いや、まぁ、明石から来てまして。。」

D
「明石って言ったら、たこ焼きじゃないの(笑)」

C
「源氏物語で、光源氏が、流刑にあったとこでもあります。。」


E「じゃあ、島流しのとこからよく江戸まで、駆けつけたねwww」





Cさんは、いじられている。
会議録を速記している事務方、甲野花子は、そう思った。
(つーか、平安時代に、江戸なんかねーわ。)





A
「本題に入ります。択一の件で、予備校から、問い合わせがありました。」


D
「午前択一の個数でしょ?あれは、だから、5、だってもともと決めてたじゃない。」


A「実は、補助者のメモなんです。」


B,C,D,E
「??へぇ(゜_゜)」

A
「いや、だから、二重解になってしまうんです!!」

Aは、机をドンっと、叩いた。
顔には、焦りの色が見えた。




E
「ど、ど、どういうことか、説明してくれないか。」

~中略~

D
「へー!よく気づいたね!!すごいね。記述の神様!!」
「でも、これってさ、Cさんが作った問題。。だよね?」


C
「はい、でも、みなさんも・・・」

Cは、立ち上がろうとした。



E
「Cちゃんさー、言い訳は、見苦しいよ~。だって、みんな集まっちゃてるわけだしさ~。」



D
「ほら、♪オ・ト・シ・マ・エ。♪

オリンピックにちなんでね!なんつってwww」

D,E
「あはははっwww(高笑い)」





事務方、甲野花子は、

(オヤジギャグ寒いわ!!ボケっ。)
心の中で、そう叫んだ。






A
「はい、静粛にお願いします。
二重解ということで、よろしいでしょうか?」


D,E
「それは、仕方ないよね~だって~、誤っているものを、選べなんだから~」
「誤っちゃているんだから~」


A
「黒を白をとは、言えないですね。では、二重解という事で、進めさせて頂きます。皆さん、本日は、お忙しい中、誠にありがとうございました。」

C
「た、た、大変申し訳ありませんでした。」


B「いーよ、いーよ。気にすんなって。俺たち仲間だろ。」
「『以後気を付ける』、旨を、一筆書いておくから。」


事務方、甲野花子は、

Bの優しさに、恋心が芽生えた🌱♥
全然、試験に微塵も関係ないです。


標題通り。



加藤が、強行して、山本と、ライブをすれば、

吉本との契約違反。

当然、制裁を受ける。

それを、防ぐための、スペシャルですよね。










め○ゃモテ、の深夜時代から観てました。

ごっつええ感じ➡め○ゃモテ

みたいな。





感動しましたー。

もらい泣きしそうなぐらい。




一度の過ちで、
人生が潰れてしまうのは、
あまりに酷で、
それを支えようとする仲間がいて。



でも、なぜた!!!


何故、自分から、謝罪ができないんだ。

そうするれば、

全員が、気持ちよく許して、

失った時間を取り戻せるのに。



こういうどうしようもない人は、いる。


過ちを認めて、謝れよ!!

お前のプライドなんて、ゴミ以下だ。

筋を通せ!!




あの、オモシロイ油谷さんも、

笑えません。

どんなに、おもしろくても。





10年、っていう時間が。
今まで受けてきた社会的制裁で。

十分つらかったよな。



観てて、
泣きそうになって、
悔しくなった。










でもさ、













俺、全然関係ねーわ!!(笑)







明石城から見た、明石海峡大橋です。



朝一で、明石は、眠かった(-_\)(=_=)


追い討ちをかけるように、


教壇に立ってしばらくすると、


ヤバイなぁ。













あぁ、終わった。












教室の隅に行きまして、












インターフォンで、












「すみません、お腹を下しました。トイレ行きたいです。生きるために。」


まぁまぁ、生き恥を晒して、





復活!!!!













明石だけに、日時計。












昨日は、母校の、「隣の」高校が甲子園出場を決めた球場。

1日間違えて来てしまったようだ。。












感想。

トイレどこですか(゜Д゜≡゜Д゜)?