話しは、一週間程前に遡ることになる。
法務省某会議室ラウンドテーブル。
A
「本日は皆様、基準点発表前に、急遽お集まり頂きましてありがとうございます。」
B
「それは、いいんだけど、私は横浜から来てるし。Cさん、遠くて大変でしょ。」
C
「いや、まぁ、明石から来てまして。。」
D
「明石って言ったら、たこ焼きじゃないの(笑)」
C
「源氏物語で、光源氏が、流刑にあったとこでもあります。。」
E「じゃあ、島流しのとこからよく江戸まで、駆けつけたねwww」
Cさんは、いじられている。
会議録を速記している事務方、甲野花子は、そう思った。
(つーか、平安時代に、江戸なんかねーわ。)
A
「本題に入ります。択一の件で、予備校から、問い合わせがありました。」
D
「午前択一の個数でしょ?あれは、だから、5、だってもともと決めてたじゃない。」
A「実は、補助者のメモなんです。」
B,C,D,E
「??へぇ(゜_゜)」
A
「いや、だから、二重解になってしまうんです!!」
Aは、机をドンっと、叩いた。
顔には、焦りの色が見えた。
E
「ど、ど、どういうことか、説明してくれないか。」
~中略~
D
「へー!よく気づいたね!!すごいね。記述の神様!!」
「でも、これってさ、Cさんが作った問題。。だよね?」
C
「はい、でも、みなさんも・・・」
Cは、立ち上がろうとした。
E
「Cちゃんさー、言い訳は、見苦しいよ~。だって、みんな集まっちゃてるわけだしさ~。」
D
「ほら、♪オ・ト・シ・マ・エ。♪
オリンピックにちなんでね!なんつってwww」
D,E
「あはははっwww(高笑い)」
事務方、甲野花子は、
(オヤジギャグ寒いわ!!ボケっ。)
心の中で、そう叫んだ。
A
「はい、静粛にお願いします。
二重解ということで、よろしいでしょうか?」
D,E
「それは、仕方ないよね~だって~、誤っているものを、選べなんだから~」
「誤っちゃているんだから~」
A
「黒を白をとは、言えないですね。では、二重解という事で、進めさせて頂きます。皆さん、本日は、お忙しい中、誠にありがとうございました。」
C
「た、た、大変申し訳ありませんでした。」
B「いーよ、いーよ。気にすんなって。俺たち仲間だろ。」
「『以後気を付ける』、旨を、一筆書いておくから。」
事務方、甲野花子は、
Bの優しさに、恋心が芽生えた🌱♥
全然、試験に微塵も関係ないです。
標題通り。
加藤が、強行して、山本と、ライブをすれば、
吉本との契約違反。
当然、制裁を受ける。
それを、防ぐための、スペシャルですよね。
め○ゃモテ、の深夜時代から観てました。
ごっつええ感じ➡め○ゃモテ
みたいな。
感動しましたー。
もらい泣きしそうなぐらい。
一度の過ちで、
人生が潰れてしまうのは、
あまりに酷で、
それを支えようとする仲間がいて。
でも、なぜた!!!
何故、自分から、謝罪ができないんだ。
そうするれば、
全員が、気持ちよく許して、
失った時間を取り戻せるのに。
こういうどうしようもない人は、いる。
過ちを認めて、謝れよ!!
お前のプライドなんて、ゴミ以下だ。
筋を通せ!!
あの、オモシロイ油谷さんも、
笑えません。
どんなに、おもしろくても。
10年、っていう時間が。
今まで受けてきた社会的制裁で。
十分つらかったよな。
観てて、
泣きそうになって、
悔しくなった。
でもさ、
俺、全然関係ねーわ!!(笑)
標題通り。
加藤が、強行して、山本と、ライブをすれば、
吉本との契約違反。
当然、制裁を受ける。
それを、防ぐための、スペシャルですよね。
め○ゃモテ、の深夜時代から観てました。
ごっつええ感じ➡め○ゃモテ
みたいな。
感動しましたー。
もらい泣きしそうなぐらい。
一度の過ちで、
人生が潰れてしまうのは、
あまりに酷で、
それを支えようとする仲間がいて。
でも、なぜた!!!
何故、自分から、謝罪ができないんだ。
そうするれば、
全員が、気持ちよく許して、
失った時間を取り戻せるのに。
こういうどうしようもない人は、いる。
過ちを認めて、謝れよ!!
お前のプライドなんて、ゴミ以下だ。
筋を通せ!!
あの、オモシロイ油谷さんも、
笑えません。
どんなに、おもしろくても。
10年、っていう時間が。
今まで受けてきた社会的制裁で。
十分つらかったよな。
観てて、
泣きそうになって、
悔しくなった。
でもさ、
俺、全然関係ねーわ!!(笑)




