クラウチの認定考査受験奮闘記。 -6ページ目

クラウチの認定考査受験奮闘記。

はじめまして♪

コメントしてくれると喜びます。

そればかりを考えて。







ワンピースを読んでます。



来年もう一周の刑は、

心が折れそうになります。



最終的には、折れないですが。








ゾロと違って、私は、神様に祈ります!!



神様仏様司法書士試験委員様
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
神様仏様司法書士試験委員様
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
神様仏様司法書士試験委員様
m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
ネモッチャンのおかげで、

分かってきたことがある。



下記の文は、
ネモッチャンの講義を聞いた上で、
クラウチくんの、
勝手な、
推測に基づくものであります。
根本講師の内容と、
反する内容、又は、クラウチが勝手に述べている内容を多分に含んでいるので、
その点をご留意くださいませ。








1、
再現答案を出したのは、

①基準点を突破した確信に近い人
(基準点付近で、美しい答案を書けている方を除く。)

かつ、

②記述、白紙レベルは、出していない。

かつ、

③名変外しの人でも、択一57~60ぐらいなら、出す。
(逆説的に言えば、54付近で、名変外ししてたら、出さない。)



2、
再現答案の提出が相当少ない。
およそ 150~200通位。目算で。

シャッフルして、
30通に、絞っている。

絞って、「30」、という数にしか、絞れなかった。

上記の様に考える根拠。
分かりやすく伝えようと思えば、

(統計学を学んでないのが辛いですが。。orz(。´Д⊂)  伝える側としては、分かりやすい母数にしたいはず。)

50、ないし、100でしょう。

それが、できなかった。



3、
「仮の」基準点。

ここは、直感でいかせてください!

去年の採点方式を採用した場合の、減点方式の基準点。

29点±3


4、
得点調整が入る可能性は、
不動産登記の方が高い。


そう考える根拠。

不動産の方が出来ていないから。

じゃないと、36~42まで、持っていけない。

商業を下げるより、不動産を上げる。



とりあえず、
こんな印象は、受けました。


何も定まらない。


まず、
考え続けている事に意味がある、と思っています。

落ちたと仮定して、来年の勉強に取り組んでいる方々は、すごいなぁ。と思います。

僕自身、本試験後に、何度か試みましたが、集中が途切れます。

発想を変えて、
今年の本試験について、考えて、情報を可能な限り集める事が、上位層のレベルを知り、来年に繋がると捉える事にしました。

ただ、
情報不足ですし、
竹下講師や、他の秀逸な予想をされるblogを拝見される方が、早いのだと、思います。
もちろん、拝読させて頂きます。



弊blogの意味合いは、
あくまで、主体的に、自分の頭で考え自分の血肉にする事であります。
それに付帯して、
心底今年受かっていたい。でも、客観的に考えなければならない。

この狭間で、大きな葛藤があります。




まだ、まとまりません。

以下に、雑然と綴ります。

断片的に、不確かな考えしか、ないです。

上乗せの貯金が、15点。

あと、
6点あれば、雄叫びを上げています。
間違いない、と思っています。



一、
減点法を前提にしつつ、
致命的に点数が、変更される方法として、

    1、標準偏差を用いた得点調整がなされる可能性。((司法試験においては、行われている。)中央値補正法等の得点調整の可能性もあるが、管轄が、法務省である以上、前者が有力。)

     2、傾斜配点の可能性
     一括抹消と名変の重要性の差異
            明らかなのは、一括抹消と名変では、重み    が決定的に違う事。名変は、そもそも、登記の前後の同一性の立証であり、この沿革が、なければ、登記は却下される。
それに対して、一括抹消は、金1,000円払うか否か。問題文の指示(登記申請件数は、最少にする事。)に従うという意味において重要ではある。  

      3、 第3欄の2件目の取り扱い
          登記事項を問うているのは、明白。でも、書けないんです。。時間が。。目的、原因、税金のブロックに対して、点数を頂けないでしょうか・゜・(つД`)・゜・m(__)mm(__)mm(__)m
点数を頂ければ、Lec採点に、+3点が加算されます。。



記述式点数に影響を与える要素を下記に記す。

・論点が多すぎる。(過去最高。受かる記述レベル。)

・記載量が多すぎる。(前年度でも多いと思っていたが、今年は、ぶっ飛んでいる。過去最高更新。)

・被採点者が2300~2500になっている。
➡平均点の低下をもたらす要素であるのと同時に、上乗せ点の増加要因になり得ます。

・択一の基準点が、低いのは、純粋に、本試験受験生全体が取れていなかったものによるものであり、去年の午前択一の基準点を93を90にしたのと意味合いが違う。


被採点者においても、
・商業の白紙又はそれに準ずる答案が、目算で500人は、いると思う。
・不動産第3欄が、白紙又はそれに準ずる答案がかなりある。
・名変によるミスをリアルな知人でも、blogでも相当多い。
・登記できない事項を外している方もかなり多い。


自分の答案の減点要素。
<不動産>
・添付情報を一切書いていない。。orz
・財産分与の、日付ミス
・代位原因を書いていない。
・会社法人等番号が、3件程書けなかった。
・数次合併にした。。-1
・一括抹消は、当然してない。
・第3欄(2)が、目的・原因・税金のみしか書いていない。

<商業>
・重要な業務執行の委任を書いていない。
Lec採点では、
事項-1
事由-1
-0,5ずつにして頂けないでしょうか・゜・(つД`)・゜・

・役員等の変更、で-1
これもきつい。○でお願いしますm(__)m

・払込証書、忘れた-0,5
・本人確認証明書の存在自体忘れる始末。







続く。。