こんにちわ!久しぶりに四国の友達からメール

が今日きて、友達のカレのワンちゃんが亡くなった

話を聞きました。


私も会ったことがある人なのですが、元々は友達が

ワンちゃんを飼っているのを見て、そのカレも飼う

ようになったんです。


まだ3才のコだったんですが、昨年の夏に急に食べなく

なって近くの病院に連れて行きいろんな検査をして、肝臓

が悪いということだけはわかったんですが、それ以上のこと

はわからなかったそうです。


それで、その病院の先生が北海道の有名な病院に検体を

送って詳しい検査をしましたが、結果は「ガン」などではなく

「肝炎」と言われたそうです。


それからずっと薬を服用していて昨年末まで元気にして

いたそうですが、今年の元旦に急に亡くなりました。


そして、死因がわからないので解剖したそうです。


死因は「ガン」でした...


あまりにも「早すぎる死」で、友達も電話の向こうで泣き崩れる

カレにかける言葉が見つからなかったそうです。


自分が同じ立場に立った時に、自分のワンコにどこまでの

ことができるのかわかりませんが、できる限りのことはして

あげたいと思います。


では、今日の犬(ワン)ポイントアドバイス!

 白内障のワンちゃんに気をつけたいことビックリマーク


昨日は、白内障のサプリメントのお話を少しさせていただきました。


高齢になると、ワンちゃんの目が「白く濁っている」ことに気づいて

いらっしゃる方も多いのではないでしょうかはてなマーク


白内障になると目が見えづらくなり物にぶつかるようになり

ます。


そのような症状ができてた時に気をつけることとは...

  

  1、紫外線の強い場所を避ける

→紫外線を浴びると白内障は進行します。実際、人でも紫外線を

 たくさん浴びていると若くても白内障になると言われています。


  2、家具の配置を変えない

→物が見えづらくなっても、同じ配置であればだいたいの場所を

  感覚で覚えています。(そのお部屋での動きに慣れています。)


この他にも気をつけたいことはありますが、また次回でお伝え

したいと思います。


一度試してみて下さいビックリマーク