稲むらの火の館ボランティア関連の研修で 和歌山県広川に行ってきました 安政元年の大津波から多くの村民の命を守った 濱口梧陵(はまぐち ごりょう)という人をはじめて知りました 町のいたるところに、来る地震と津波に備えての設備がしてありました。 備えあっての長閑な日常ですね 午後からは湯浅醤油 華岡青洲記念館を見学し帰路につきました