フィギュアスケートやラグビー。
選手たちの生き方の一部をTVの特集を通して知る。
僕は何をして生きるのか。
他者から見て凄いと思われることはやはり凄いのだ。
他者にいい影響を与えられることを成し遂げる、やってみせるのがある種自己実現の形なのだ。
昨日話したある後輩がこれに「カリスマ性」という言葉を充て、少しはっとさせられた。にやり。
やりたいことがたくさんある。
一つのことをとことんやる。
多くのことをそれぞれできる限りやる。
僕が死ぬとき、一番いい人生だったと思えるには、どう生きたらいいのか。
何をすればいいのか。
思考を、試行を繰り返す。