自殺は自分への殺人行為。
くだらない世の中の為に悪事に手を染め、
自らの命も捧げるなんて気前良すぎ。
それでも死を選ぶほど強い意志の持ち主ならば、
今までのどうでもいい人生をやり直すのではなく、
今日、新たにこの世に生を受けた事にして
全く違う冒険でも始めた方が気楽だし幸せだよ?
クソゲーはリセットではなくブックオフで売れば良い。
たとえうまい棒1本分の価値しかなくとも。
毎日毎日、なにひとつ笑顔になれない苦行を続けるより、
懐かしい味でも頬張って、クスっとでも笑ったほうがマシ。
自殺は自分への殺人行為。
くだらない世の中の為に悪事に手を染め、
自らの命も捧げるなんて気前良すぎ。
それでも死を選ぶほど強い意志の持ち主ならば、
今までのどうでもいい人生をやり直すのではなく、
今日、新たにこの世に生を受けた事にして
全く違う冒険でも始めた方が気楽だし幸せだよ?
クソゲーはリセットではなくブックオフで売れば良い。
たとえうまい棒1本分の価値しかなくとも。
毎日毎日、なにひとつ笑顔になれない苦行を続けるより、
懐かしい味でも頬張って、クスっとでも笑ったほうがマシ。
疑問、というほどではないけど。
2~30年ほど前の「お茶の間」に鎮座していた
『テレビ』
の、その一番注目されたであろう「ゴールデンタイム」や、
その後の寝るまでの時間帯などで流れていた内容って
ご記憶ある方、美化せず思い出して頂きたい。
映画だとマッド▽ックスとか1з日の金曜日とか
腕や首がすぽーんとブッ飛んでいったり、
アニメだと北斗の◇とかドラゴン○ールとか
けっこう「ヒデブー」してたり「汚い花火だぜー」な感じで、
今ならたぶんムリであろう残忍な描写が含まれています的シーンが
老若男女、それこそ一家団欒の食卓の前で
ヒャッハーしてたと思うんですが、いかがでしたでしょうか。
幼き頃、あるいは多感な頃をそのような
「汚物を消毒しながらご飯を食べていた」世代も、
おそらく人の親となったり、ならなかったり、
なれなかったり(余計なお世話だ)しているのですが
この世代が今の『現役世代』だと思うんですね。
たぶん、ですけど、ノストラダムスの大予言とか
本気で信じてた人もいたと思います。
1999年の7の月に「恐怖の大王」が降りてきて地球が滅ぶ、
というような感じの、今なら記事のタイトルとしては
「ネタ」か「釣り」か「例のアレ」的な扱いを受けるであろう
そういう内容だったんですけど、
その7の月を過ぎても特に何も無かったもので、
正直「つまんない」と思った人も多かったんじゃないでしょうか。
私もそのうちの一人です。
台風の日になぜかワクワクし、
停電になるとなぜかいつもよりテンション高く
懐中電灯の下でラジオを聴きながらマンガ読んだり。
「何かが起こってほしい」
そう思う心は、平和ボケと一言で括れるものではなさそうで、
ミステリーやホラー、はたまた『FPS』や『グラセフ』のようなものまで、
本当なら明らかに「自分の身に起こって欲しくない様な事」なのに、
フィクションや、限りなくリアルな仮想現実であれば「OK」な人も
結構多いんじゃないでしょうか。
『こんな野蛮なものは子供には見せられない』
という事で、「家庭内封印」する事は可能かもしれませんが、
そんなブリキのバケツは、必ずどこかで「リーク」します。
(少なくとも大人になったら好きに見れる訳でして・・・)
ましては「見てはイケナイもの」なんてレッテルを貼っちゃえば
余計に『見る価値のあるもの』と神棚に供えて
スポットライトまで当ててしまってる状況かと思います。
「人としての欲求」を『需要』だとすれば、『供給』する側は、
己の生活の為には何だって売るし見せると思います。
とくに何でも見たり買ったり調べたり、「開けっ放し」のネット社会の今、
そしてバブル崩壊やリーマンショックなどを経て
「生き残る為には稼げる時に稼ぐのがベター」な世界となってしまった今、
もはや「表現の自由」という言葉すら「メシを食うための免罪符」と思えてくる状況です。
(注:「表現の自由」は守られなければ成らないですが、乱用悪用は避けるべき、という考えですので誤解の無いように)
「ネット社会」と「格差社会」、あるいはそれを作り上げた者(たち)
それをノストラダムスの言う「恐怖の大王」だと言うのなら、納得しなくも無いけど。
(もともとオイルショックや公害が問題になってた頃の
「ノンフィクション」のベストセラーになった作品なのが
「ノストラダムスの大予言」だからなぁ・・・ノンフィクションねぇ・・・)
長々と記しましたが、
おまえはもうスんでいる。ロスタいムの敗しゃ復っkつかつせん。
ええもう、ゾンビっすわ ぞんび。ぼんびーで長がいき健康ほーっすよ。ガッテンがってんnン。
ぎもんとい うか、もうど うでも い いや 。。
かゆ い
う ま
あなたがアッサラーム・アレイクムと言うことができるなら、
あなたはキリスト教徒の平和のために祈ることさえもできるはずです。
あなたが隣人を愛することができれば、
あなたはイスラム教徒と和解することさえもできるはずです。
日本語ではそのような考え方を「和」といいます。「わ」と発音します。
「平ら」という字を加えて「ヘイワ」と呼んで「平和」という意味になります。
また「わ」は「輪」にも通じ、「仲間」や「グループ」という意味もあります。
日本の古い国の名前「大和」は、「おおきい」という字と「わ」という字を組み合わせています。
その昔、日本ではたくさんの争いがあり、その後にそれぞれ滅んだり、
和解して仲間になったりした末に、やっと平和が訪れて一つの国になりました。
その事は隣の国、中国の古い歴史書にも記録があるようです。(魏志倭人伝)
当時、その国では日本の事を「わ」と呼んでいました。
この「わ」は、そのまま「和風」という意味にもなります。
フジヤマ・ゲイシャ・神社・寿司・てんぷら・抹茶・・・
これらも全て「わ」というカテゴリーに分類されています。
これらは日本のみならず、世界でも受け入れられているようですね。
おっと、大事な事を言い忘れてました。
「わ」という発音は、昔の日本では「私」という意味でも使われてましたが、
さらに「あなた」という意味でも使われていました。
あなたも私も、世界中のみんなが「わ」を持っているんですよ。
「わ」は、私の大好きな言葉です。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
あ、「和」は「寛容」という意味も内包していると言っても過言ではないかと考えます。
ただやみくもに許すのではなく、受け入れつつ上下を持たない「ちょうどいい」関係。
口にするのは「やすい」ですが、理想くらい「高く」ても良いだろう・・・
上記の、「こっぱずかしい」までの説教臭い文章を、
以下、グーグル先生(翻訳)にて、出来るだけ意味が通じるように修正してみた。
自力で翻訳できない事が悔しいのでありますが。。。いまの世界に速やかに届け、ってな。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
If you can say As-salamu alaykum(السلام عليكم),
You can even pray for the peace of Christians.
If you can love your neighbor,
You should be able to even reconcile with Muslims.
In Japanese, such a way of thinking is called "harmony". I pronounce it as "Wa".
It adds the word "flat" and calls it "Heiwa", meaning "peace".
"Wa" also leads to "ring", meaning "fellow" or "group".
The name of Japan's old country "Yamato" combines the word "big" with the word "wa".
Long ago, there have been many battles in Japan, each followed by destruction,
After having reconciled and becoming friends, finally peace has arrived and it has become a country.
That seems to be recorded in the old country history book in the neighboring country.
At that time, in that country I was calling Japan "Wa".
This "wa" also means "Japanese style" as it is.
Fujiyama · Geisha · Shrine · Sushi · Tempura · Matcha · · ·
All of these are also categorized as "Wa".
These seem to be accepted not only in Japan, but also in the world.
Oops, I forgot to mention important things.
The pronunciation of "Wa" was used in the meaning of "I" in old Japan,
It was also used in the meaning of "you".
You and I, everyone in the world has 'wa'.
"Wa" is my favorite word.
最近日本の企業がダメダメで、
海外(主に周辺国)の企業等の勢いに
飲まれてると感じている方々も多いのではないでしょうか。
日本の企業は・・・
スピードが無い。
機会損失しまくってる。
会議ばっかり意味が無い。
残業するけど能率悪い。
などなど。
他にもたくさんあるでしょう。
冷静になって気づいてほしい。
いや、せっかく気づかされたのだから
そろそろ本気出してほしい。
上にあげた「ダメダメ」例に対して、
べつに海外の企業を真似たり、
これみよがしの「グローバル」化を念仏のように唱える必要はない。
怠惰を慎み、勤勉に働く事は、
なにもムリをして残業三昧をせよと
言っているのではなく、
「楽」に味をしめて要領だけ良くてテキトーに仕事をする、
忌々しい「悪魔」たちを駆逐すれば良いだけなのである。
しかしその「悪魔」に魂を売る人は続出しており、
なんならちょっとカッコイイ、などと憧れてしまう世の中で
聖人君子ぶったお利口さん発言などは
むしろ狂人あつかいされ、
だれも耳を貸してはくれないでしょう。残念。
会議の為の会議、
予算確保の為の無駄事業、
働かない中枢と使い捨ての末端。
楽で便利な世の中にはなりましたが、
「仕事」は決して楽で便利なだけでは廻りません。
しかし、ありとあらゆる「成功事例」「サクセスストーリー」などを
崇め奉った結果、この世は「要領の良い者の世界」となってしまい、
少々の弱者切捨てはやむを得ず、が「正義」となってしまった以上、
「クソマジメ」に生きる事こそが「悪」
と思う次第なのであります。
この理論で行くと「マジメ」は「チョイワル」です。
どうっすか?皆さんチョイワル。
正義=善行を繰り返そうとしすぎた結果、
高速回転の空回りなんです人類。
速過ぎて地球一周して自分の背中に頭突きしてますよ。
アインシュタインもびっくりやわ。
・・・話が脱線したので戻します(そもそも線路などありませんが)
ただ、「グローバル化」とか死語なんだと言いたいだけなんですよ。
もともと、勤勉で行動も早く、トライ&エラーを繰り返して改善改良を積み重ねて
地道に強固に低くガッシリと物事を積み上げてきた日本(の)人ですよ。
「トンデモエラー」も多かったかも知れませんが。
ここ最近の世界の流れに圧倒されて焦って「良いトコロ」を捨てて乗り換えるのではなく、
強固な土台に世界の良いトコロを「吸収」させていくような、
独自の「進化」をしていく覚悟が必要だと思います。
ギジュツ=テクニック のみの進化は、人類にとって退化だと確信が持てます。
安易に「新車」に乗り換えるのも結構ですが、
流行に流されず末永く付き合える「愛車」を一台もつような感覚を、
もう一度思い出していきたいものです。
「MOTTAINAI」は、決してケチ推奨の標語ではない筈です。
529 で こんにゃく って事かな。
そういや群馬にこんにゃくパークってあったね。
年末に行ったもんだから
工場のラインほとんど止まってて見学は微妙でしたが
「試食」コーナー(無料バイキング)が充実してて良かったですよ。
「主食」みたいな人もいたけどね^^;
あと足湯があるんでタオルとかもって行くとよりいいかもです。
こんにゃく、好き?
▼本日限定!ブログスタンプ