頭の中にあるアイディアを整理するIV | 俺の人生、WEBに預けた。

俺の人生、WEBに預けた。

将来の心配をすることに疲れてしまった若者が出した答え
それは『お金を稼げぐ力』を付けることだった。

どこまで読者を増やすかのか?

その方の場合、アメブロではできるだけたくさんの方に
はじめての方にも自分という人間を知ってほしい。

こんな風にして生きていて、こんな活動をしている人が日本にも
いることを知ってほしい。

という気持ちで書いているので、すべての読者登録を許可しているそうです。

これを日記としてなら

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アメブロを使い始めたのが2009年10月。
そして使い始めたがの2009年11月に入ってから。

それまでの間で、5000人以上の読者がアメブロでついたそうです。

アメブロでの出会いには色々な可能性があります。

いままで全く接点がなかった方が、ブログを見に来てくれて、
読者申請をしてくれて、そこからつながりができます。

講演会で、はじめてあった人でも
ブログで知っているので声をかけることもできます。

相手も感動してくれるし、ちゃんと見ててくれたんだと。
印象のあるコメントを書いてくれるひとは、やっぱり覚えてますよね。

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といった具合で書きます。

僕のアメブロもしばらく更新がないですが、
これを聞いたときに、

もっと役に立つことを発信して、ブログを通してのつながりを
増やしていきたいと思いました。

ネットが発達するにつれ、リアルとの融合がより進んでいきます。

特に若い世代の人はどんどん進んでいくと思いますしね。

そういうなかでブログで発信するということは
将来自分のためにもなってきますよね。