前回のブログで介助犬を育成・訓練する施設でボランティアをしたことをお話しました。
実はそのボランティアをすることになったのは「動物と関わりなさい」という
私のお世話になっている方からの言葉がキッカケでした。
私はボランティアをする前、その方にある相談をしました。
それは、普段日常生活の中でイライラしたり、腹が立ったりしたときに気持ちをどう
コントロールしたらよいのか、という相談です。
特に車を運転するときはやたら些細なことで腹が立ったりするので
こういう気持ちをどうしたらよいのかという相談をしました。
その時にその方から返ってきたのが
「動物と関わりなさい」
という言葉でした。
私ははじめ、何のことか?と思いました。
続きは次回のブログで・・(*^^)v