私には、やりたい事がある
目的地が、実はある
その先は知らないけど、当面の大きな目標がある

私は、ひたむきに積み上げれば
いつかそこへ行けると、知っている

それは、ある時に気付かされたもの
気づいたのは私じゃ無い
私の魂的なものが思い出したのを、私は感じただけ
感動はしたけど、それだけだった


これを書く私自身は、そんな夢を信じていない
むしろ疑っている
他人事、として受け止めている
絵空事、みたいなもの


へぇ〜そうなんだ、頑張ってね
と、冷めた目で、見ている


それは、乖離していると言う事






そうではなくて、
自分を信じることだ
前世さんが伝えたかったのはきっと

自分の能力をみくびるな
自分自身を生きること

自分を生きる、とは
どう言うことなのか

自分を信じるのは神を信じるのと同じこと
魂を知り、受け入れ、我とひとつになること

私がやっているのは
魂と一致する私になること
そう言う私に戻ることなんだ


いま、分離、乖離していた私自身を癒やし、クリアにして魂と溶け合うこと


そうすれば自ずと使命に向かえる
流れるようにそうなっていくのだから
魂を信じ、それを宿すわたし自身を信じること
魂の感じた声、感覚を、受け入れること

それができた時に、なりたいわたしになれるんだ
魂は、私たち前世のみんなに共通する同じ核だから

わたしがそうなる事は、みんなを救う事にもなるんだね
そして皆んなも、きっとそうなって欲しいと願ってくれている

だから、手伝ってくれるし、メッセージをくれるんだね