昨日作品をノベルゲームコレクションにアップロードし、早1日…


仕事終わりに旧Twitterを眺めていたら、公式のツイートで自分のゲームのサムネが!


↓これは自分のツイート

 

 

無事に審査が通り公開されましたー!しっぽフリフリ


8年前の自分、見ているか?

一度挫折したフリーゲーム…ついにネットの海に流したよ。内容全然違うけど。


ノベルゲームコレクションのゲーム概要に貼った画像、ここでも載せますね。




メインのメンバーは、画像の明るくなってる女の人の隣の暗い5人。

今作の主人公は金髪の人です。

キャラクターイラストは全て、わたくしアルゼンチンペソが描いております。

メインの5人を描いたのは1年半前ですね。資料を色々見ながら頑張りました。


ちなみに画像の左上にちらっと見える水色のアイコンでキャラクター情報が見れます。

何も把握しなくても推理はできるのでご安心ください。

でも折角なら知ってほしい!ということで、次の投稿からはちゃんとキャラクター紹介をしていきます。


他のキャプチャーもどうぞ。







画像は全部、誰かの怖い話を聞くパートのものです。


ゲームの進行としては、

誰かの怖い話を聞く

調査(本人に話を聞く)

真相解明

を各キャラクター毎に行います。


1話あたり10~20分程度のボリュームなので、お気軽に遊んでいただければと思います。

ちなみにアップデートで話が一つ増える予定です。

元々ちゃんと実装してたんですけど、これを公開するのはまずい!となって直前で消した話を改修します。




ここからは制作秘話です。


これは恐らく謎作る人あるあるの悩みなのですが、難易度って作ってる本人に全くわからないんですよね。


基本的に推理は選択肢を選んでいくだけなのですが、実は核心の部分だけは単語の入力を求めるようにしています。

ただ見ているだけよりも、自分自身が積極的に推理に関わりたいタイプなので。


間違えたらヒントが出るようにしているのですが、それでもわからなかったらどうしよう、という思いが作ってる間ずっとありました。


折角プレイしてくれたのに、途中で投げ出されてしまったら悲しい。

自分としては極限までヒントを出してでも、最後まで世界観を楽しんでほしいんです。


だからコメントやアドバイスがとても、とーーーっても欲しい。

例えば答え手入力が正直クソならクソだと言ってほしい。

私はこうしたら面白いんじゃね?としか思ってないから。


求む、プレイヤー目線。


最後に、ノベルゲームコレクションのリンク貼っておきます。

DL不要でそのままブラウザで遊べます。

最初の話だけでも良いので覗いていってください。




次はキャラクター紹介で。

ではまた!