会社で同僚が、あるビデオを見せてくれました。
仕事関係のビデオです。
アメリカにいる技術系の社員がしゃべっています。

開始早々… 「Buon giorno!」
おや? いまボンジョルノ、って言った?

と注目した時にはもう英語でしゃべり始めていました。

「My name is Vittorio xxx」
ヴィットーリオ??やっぱりイタリア人?

確かに顔つきも、しゃべる時にたくさん手が動くのも
イタリア人っぽい。

彼は英語でしゃべり続けます。
でも、"service" は「セルヴィス」って感じに発音しているし
どう聞いてもイタリア語なまりニコニコ

なんだかイタリア語の匂いばかりが気になって
肝心の話の内容は通り過ぎてしまいましたにひひ
(この人の英語は比較的聞きやすかったですけど)

なんか、イタリア人の英語って、お茶目な感じなんですよね。