ff11試練 1 | Nozomiのブログ

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特定の敵を倒す試練の場合、該当する武器を装備していないと討伐数にカウントされない。

判定はとどめの時のみで(自分自身でとどめを刺さなければならない訳ではない)、戦闘中常に装備している必要は無い。

また、片手武器は二刀流のサブウェポンに装備していても問題ない。

装備さえしていれば、スリップダメRMT ージ(黄色ネーム)や魔法によるとどめでもカウントされる。


パーティ、アライアンスメンバーが倒した数もカウントされるため、同じ目的の人とパーティを組んで攻略すると効率が良い。


天候等の条件付きの場合、敵のHP0になった時点で満たしていることが条件となるため、例えば天候が条件の場合にとどめの攻撃がヒットしてエフェクトが出た瞬間に天候が変化した場合、条件未達成(カウントされない)となることもある。FF11 RMT


なお、印を受けた武器を捨ててしまうとカウント0からやり直しとなる。


今まで自前でカウントするしかなかった潜在解除などとは異なり、達成条件が満たされた場合、その時点での試練達成までに必要な数がメッセージとして出る。


討伐対象は、「類」を指定される場合(類指定)と「種族」を指定される場合(族指定)がある。例えばドラゴン類はプークやワイバーンを含み、バード類はコウモリも含む。「種族」指定の場合は一部の亜種でも問題なく、例えば剣虎族指定時はスミロドンも可能、ただし、亜種ではなく別種族として扱われているモンスターは対象とならない。以下に、別種族か同種族かが分かりにくいものを列挙する。FF11 育成代行