腹が満たされて、
二人とも少し落ち着きました\(^_^)/
列車の中が窮屈やったけんなー💦
さて。
タージ・マハルまでは店からすぐそこだ!と店の人に教えてもらったので、
店を出てからすぐに食いついてきたリキシャが
「タージ・マハルの入り口は遠いぞ!」
というセリフに、
二人でニヤニヤしながら無視✋笑
歩いていきました!
ちなみに我々は西門から突破しました😁
てかめっちゃ人多いやんけ!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
今日は昨日のラクシャーバンダンも合わせて、
三日間のホリデーやからインド人が多かったみたい。
2年前に来たけど、流れをすっかり忘れておりました( ´△`)
外国人は外国人窓口があります。
インド人の列に並ばなくていいです。
左端が外国人専用窓口で色々合わせて750ルピー。高い‼
チケットを買ったらすぐ左に待機している人に、
タージ・マハルに入る時に使うシューズカバーとペットボトルの水(ミニ)を渡されます。
政府のガイドは無料だということでしたが、無視。
こんな暑いのにガイドなんか聞いてられない。
入り口にも外国人専用通路があるので、
いくつかに分かれているレーンから見つけてください(^ー^)
ここまではすいすい。
荷物もチェックはされるけど預けなくて良かったです。
てか政府ガイドを名乗る人がやたらついてきます。
オマーン人は初めてのタージ・マハルやから、しゃーないかとしぶしぶ納得。
さぁー!
タージ・マハルくるぞくるぞーー

どーん!
初めの門から、タージ・マハルが見え始めるところがめっちゃ好きです!👍
てかやっぱりガイドつけたのは失敗😵💧
暑くてしんどいのに、
すいすい進むし、
すぐタージ・マハル外の店に買い物行こうとか言うし。
人それぞれなのかな。
政府から1ヶ月1000ルピーもらってるからあなたたちからもらうお金はない!と言ってたが、
そのしくみが怪しい。
そんなんだったらさぼってりゃいいじゃん?
なのに、
ここまで客をゲットしようと一心不乱なのは、
店に連れていってのマージンを得ようとか、直接は言わないけどチップを得ようとかがあるんやろなーと思った。
ってことで、途中でさよならしました。
もう一周
オマーン人とタージ・マハルで写真を撮り合ったりして今度はまったり過ごしました!
ツアーガイドって難しいなと思いました( ^ω^ )笑
アグラフォートにもその後行きましたが省略w
ここはインド人も言ってたけど、行かなくてもいいと思います。特にこんな暑い日にはね!!
今は帰りの列車の中です。
行きが一人90ルピーに対しまして、
帰りの列車は一人1250ルピー!!!!!!
この格差なんなの?笑
知りたい??笑
列車の種類自体も違うから、
行きより早く着きます。
Shatabdiという名前の列車です。
この列車はエグゼクティブと普通の二種類しか座席がないとのこと。
予約時にはエグゼクティブしかなかったので、これになりました。
座席が新幹線の形状です。
水、軽食、夕食がつきます。
エアコンがついてます。
上の荷物置きに寝る人はいません。
砂も排気ガスも入ってきません。
人と密着することもありません。
窓が大きいです。

疲れたから今日はぐっすり寝れるぞー!
さてジャイプルは残り4日!
ホストにどうやってお礼しようかなー(´ω`*)