行ってみたい世界遺産 ブログネタ:行ってみたい世界遺産 参加中





行ってみたい世界遺産の一つが

ペルーの「マチュピチュ」

標高2057mを誇る

<空中の楼閣>の異名をもつ山岳都市。



古代インカの天体観測に使われていたと言われているほど

その場所での計測値は正確で、眼を見張る。

夏至と冬至の太陽の位置が、正確に判るほどの技術が

当時のインカに存在していたとは・・・(°д°;)












・・・てさ



行きたい気持ちは、ホントあるんだよ。

あんなに高いところから、下界を眺められたら

凄いだろうなぁ・・・とも思う。




・・・ただね




気圧の影響なのか?


ハッキリした理由は不明なんだけど




いわゆる「標高差」の激しいところが、体質的に・・・NG&




バスの中で・・・・汗





クラクラリィ~(x_x;)





恐るべし、八甲田山!





900mクラスで、これだけヘバってるんだから

倍以上もある、2000m以上のマチュピチュなんて・・・ねぇ(ーーi)





この想い、募るばかりの マチュピチュの空。





行きたいけど行けない

恋愛のような旅を思い描きつつ

日常に・・・つづく。

う~ん・・・重い!

またまた、<真っ白現象>多発中。



( ´艸`)プププッ



怒るの通り越して、藁打っちゃいます。

もとい、

笑っちゃいます。



所詮、素人の自分が、どうこう言っても始まらない話。

ただ、これだけは思ってます。



・ 何のための「メンテナンス」なのか?

・ 根本的な原因は、きちんと把握できているのか?

・ それに向けた解決法・対処法等は、きちんと取られたいるのか?



アメーバさんは、プロの集団だと思うからこそ、

障害処理は、できるものと、

素人な自分は、思っているんだけど・・・。




何が、足りないんでしょうねぇ・・・(=◇=;)

携帯電話持ち始めたのいつ? ブログネタ:携帯電話持ち始めたのいつ? 参加中

初めて携帯を購入したのは、遅かったんですよ・・・。

なんと、24歳(苦笑)


仕事で必要になったのを期に、買いました。


丁度、ポケベルからPHSや携帯に移行していた時代。

俺は、ポケベルすら持ってませんでした(^▽^;)


初めて買った携帯の値段。

当時、値が下がった時だったので、\5800-。

まだ、auが「IDO」と呼ばれていた時代です。


アンテナの本数も

今ほどには無かったので

駅に近かった我が実家でも

「圏外」続出(爆)


今以上に、天候に左右され

雨の日なんて・・・・(=◇=;)


今は、電波の状態も良くなってるし

天気が悪くても、アンテナは立ってます(笑)


便利と言えば、便利な世の中になりました。


ただ、自分が携帯を持って

思った事

感じた事

それは・・・「携帯電話への依存性」


持っていないと、不安になる方いますよね?


俺は、電話帳と辞書とメモ帳を兼ねて

話もできるものとしか思っていませんが

(使うのって、NAVIくらいか?)

ツールにも、興味がありません。


メールが返って来ないと不安になったり

即レスしないと・・・て感覚が無いので

そういうのって「道具に使われてるなぁ・・・」て氣がします。


相手の都合や事情を無視して

「何で、すぐに返事くれなかったの?」なんて

言う人がいると聞きますが

かなり、自己中だと思いますね。


携帯ができる以前

電話もできる前

世の中には「手紙」というものがありました。


今もありますが、使われ方と言うか

使用頻度は、かなり・・・落ちましたね。


遠く離れた、大切な人に

「お元気ですか?」と訊ねる言葉。

近況を伝え、想いを綴り

「どうぞ、御身体を大切に」と労わりつつ

秘めた気持ちを手紙に託していた時代。


電話のあった自分の時代で

こう言うのも何ですが

手紙のやり取りだけの時代には

「相手を思いやる心」が多かったように思います。


学校裏サイトのように

顔が見えないからといって

「キモい」「死ね、バァ~カ」なんてことは

決して書かなかったと思います。


いつ、逢えるともしれないその人の事を

本当に考えて、書いていたからでしょうね。


返事が返ってきたら

ドキドキしながら、封を切り

その人の想いを感じながら

無事なことを喜んでいたのだろうと思います。


携帯電話と言う、便利なツールができ

今までにあった「大切な<何か>」を

失ってきているように感じています。


皆さんは、どう思われますか?





朱雀