→4:59グラ・フモール市駅(ルーマニア国鉄A1653列車)
夜明け前の到着でしたので、1時間ほど待合室で仮眠してから出発です。
グラ・フモール市駅→ヴォロネツ修道院(徒歩、馬車)
まずは駅から南へ6kmのところにあるヴォロネツ修道院まで歩きます。
途中、農家の親子が馬車に乗らないか、と声を掛けてくれて半分位の距離は歩かなくて済みました。
ヴォロネツ修道院(入場料:2RON(103円)、カメラ撮影料:6RON(309円))は「モルドヴィア地方の教会群」Churches of Moldavia (1993)として世界遺産に指定されています。素晴らしいフレスコ画と建築は他に類を見ない至宝ですね。
ヴォロネツ修道院の西面には東のシスティーナ礼拝堂とも言われる「最後の審判」が描かれています。
ヴォロネツ修道院→グラ・フモール(徒歩)
帰りは馬車は見つからず、歩き通しました。
グラ・フモール→フモール修道院(マクシータクシー 運賃:1RON(52円))
フモール修道院も世界遺産に指定されています。こちらも素晴らしい修道院ですね。
フモール修道院には鐘楼もありました。
フモール修道院→グラ・フモール(マクシータクシー 運賃:1RON(52円))
グラ・フモールに戻って町歩きです。市場では焼きたてのソーセージとパン(計3RON(155円))を売ってました。おいしかったです。
そして、今度はチキン・ケバブ(4RON(206円))を食べてみます。こちらはケバブというよりサンドイッチという感じでした。
グラ・フモール市駅13:48→19:28クルージ・ナポカ(ルーマニア国鉄A1931列車 運賃:36.9RON(1,900円))
ルーマニア国鉄は各駅停車以外は全車指定席で切符に座席番号が書かれます。
長時間の乗車でしたが車窓も素晴らしく飽きませんでした。
クルージ・ナポカはハンガリーの影響を色濃く残す大都市です。革命広場には聖ミハイ教会が建ってます。
地球の歩き方に載っている「アガペー」とうレストランで牛肉の煮込み、パスタ、ポテト、パン、リプトン・ティーの夕食(計15RON(773円))を食べました。
宿泊はYH(1泊素泊まり42RON(2,163円))でした。
夜明け前の到着でしたので、1時間ほど待合室で仮眠してから出発です。
グラ・フモール市駅→ヴォロネツ修道院(徒歩、馬車)
まずは駅から南へ6kmのところにあるヴォロネツ修道院まで歩きます。
途中、農家の親子が馬車に乗らないか、と声を掛けてくれて半分位の距離は歩かなくて済みました。
ヴォロネツ修道院(入場料:2RON(103円)、カメラ撮影料:6RON(309円))は「モルドヴィア地方の教会群」Churches of Moldavia (1993)として世界遺産に指定されています。素晴らしいフレスコ画と建築は他に類を見ない至宝ですね。
ヴォロネツ修道院の西面には東のシスティーナ礼拝堂とも言われる「最後の審判」が描かれています。
ヴォロネツ修道院→グラ・フモール(徒歩)
帰りは馬車は見つからず、歩き通しました。
グラ・フモール→フモール修道院(マクシータクシー 運賃:1RON(52円))
フモール修道院も世界遺産に指定されています。こちらも素晴らしい修道院ですね。
フモール修道院には鐘楼もありました。
フモール修道院→グラ・フモール(マクシータクシー 運賃:1RON(52円))
グラ・フモールに戻って町歩きです。市場では焼きたてのソーセージとパン(計3RON(155円))を売ってました。おいしかったです。
そして、今度はチキン・ケバブ(4RON(206円))を食べてみます。こちらはケバブというよりサンドイッチという感じでした。
グラ・フモール市駅13:48→19:28クルージ・ナポカ(ルーマニア国鉄A1931列車 運賃:36.9RON(1,900円))
ルーマニア国鉄は各駅停車以外は全車指定席で切符に座席番号が書かれます。
長時間の乗車でしたが車窓も素晴らしく飽きませんでした。
クルージ・ナポカはハンガリーの影響を色濃く残す大都市です。革命広場には聖ミハイ教会が建ってます。
地球の歩き方に載っている「アガペー」とうレストランで牛肉の煮込み、パスタ、ポテト、パン、リプトン・ティーの夕食(計15RON(773円))を食べました。
宿泊はYH(1泊素泊まり42RON(2,163円))でした。















