まずは歩いて走る人アートセンターの美術館(Rp1,000)へ。たくさんのバリ芸術品が並んでいます。

 クレネンバス→バトゥプラン(ベモ 運賃:Rp2,000)
 バトゥプランバス→ウブド(ベモ 運賃:Rp3,000)
 バトゥプランでベモを乗り継いでウブドへ。この方法が一番安く、日本円でわずか70円!!で移動できました。

 ウブド到着後は市場の食堂で昼食ナイフとフォーク(チャプ・チャイ)を食べた後、町歩き走る人です。まずはプリ・ルキサン美術館(入場料 Rp10,000)へ。バリ美術の鑑賞です。
 続いてウブドの町をくまなく歩き回り走る人ます。特にジャラン・モンキー・フォレストは賑わっていて、個性的なバリの民芸品などが綺麗に展示されているので、好きな方は何時間居ても飽きないと思います。

 夕方からはパダン・トゥガル集会場で行われたケチャック・ダンス演劇(入場料 Rp25,000)の鑑賞です。劇場で観るのと違って集会所では間近で観ることが出来るので大迫力でした。

 ウブドの宿はTude's House(シングルルーム1泊あたりRp30,000)という民宿家です。夕食は宿の近くでミー・アヤムラーメンを食べました。