まずは朝食です。アンコーチュムという麺専門店でクイティウ・プラハッサッコー
(2,800リエル)という牛肉団子入りの米麺を頂きました。ピリ辛でおいしかったです。
今日はプノンペン市内の観光です。プノンペンは治安が悪いので一人歩きはできないので、キャピトルツアー(US$3)に参加しました。まずは国立博物館(US$3)へ。クメールの彫刻の数々は素晴らしいです。次に王宮に向かったのですが、元日ということもあり閉館でした。
続いてキリングフィールド(US$2)へ。ポル・ポト政権時に処刑された遺骨が納められている納骨堂がありました。
午前中の観光が終わると一旦キャピトルホテルに戻り、昼食です。このツアーでは大学の先生もお一人で参加されていたのでホテルで昼食
(エビ・マッシュルーム炒飯、コーヒーで4,600リエル)を食べました。
午後はまずトゥール・スレン博物館(US$2)へ。ポル・ポト政権時には刑務所だった場所で悲惨な状況を今に伝えています。続いてロシアン・マーケット(トゥール・トンポン・マーケット)へ。骨董品や民芸品など、旅行客が欲しがりそうな商品がたくさんありました。今回は荷物になるので買えなかったのですが、残念です。
その後はフランスからの独立を記念して造られた独立記念塔へ。100リエル札のデザインにもなっています。
最後の観光地はプノンペンの名前の由来となった小高い丘の上に建つお寺、ワット・プノン(入場料:US$1)です。たくさんの仏像が祀られていました。
夕食は蘭州麺館で牛肉麺
(US$1)です。お店は中国人の方が切り盛りしているので、本格的な蘭州麺が食べれました。中国語もバッチリ通じます。中国本土の中国人は愛想が悪いのですが、ここは良かったです。
(2,800リエル)という牛肉団子入りの米麺を頂きました。ピリ辛でおいしかったです。今日はプノンペン市内の観光です。プノンペンは治安が悪いので一人歩きはできないので、キャピトルツアー(US$3)に参加しました。まずは国立博物館(US$3)へ。クメールの彫刻の数々は素晴らしいです。次に王宮に向かったのですが、元日ということもあり閉館でした。
続いてキリングフィールド(US$2)へ。ポル・ポト政権時に処刑された遺骨が納められている納骨堂がありました。
午前中の観光が終わると一旦キャピトルホテルに戻り、昼食です。このツアーでは大学の先生もお一人で参加されていたのでホテルで昼食
(エビ・マッシュルーム炒飯、コーヒーで4,600リエル)を食べました。午後はまずトゥール・スレン博物館(US$2)へ。ポル・ポト政権時には刑務所だった場所で悲惨な状況を今に伝えています。続いてロシアン・マーケット(トゥール・トンポン・マーケット)へ。骨董品や民芸品など、旅行客が欲しがりそうな商品がたくさんありました。今回は荷物になるので買えなかったのですが、残念です。
その後はフランスからの独立を記念して造られた独立記念塔へ。100リエル札のデザインにもなっています。
最後の観光地はプノンペンの名前の由来となった小高い丘の上に建つお寺、ワット・プノン(入場料:US$1)です。たくさんの仏像が祀られていました。
夕食は蘭州麺館で牛肉麺
(US$1)です。お店は中国人の方が切り盛りしているので、本格的な蘭州麺が食べれました。中国語もバッチリ通じます。中国本土の中国人は愛想が悪いのですが、ここは良かったです。

