あした、天気はよさそう。


でも、山には行かず、ちょっと気になっている「メダカ」のことについて調べてきます。

因みに、昔はどこにでもいたメダカの日本在来種は、今では、絶滅危惧Ⅱ種に指定されてしまっています。



中期(2ヶ月)~超長期(20年)銘柄の終値をチェックするのみの一週間でした。


ザラ場中はずっと本業で携帯も見れない状況です。


このような生活がもう少し続きます。

内容は同じなのに、雰囲気が変わると「読む気」も変わりそう。




そういえばそろそろキノコの季節だ。


去年出した結論は「独力で採ったキノコは食べられない」である。



野生キノコを安全に食べようとするなら、キノコ産地の地域で人間関係を築き

地元のキノコ通と一緒に山に入らないと駄目。


今年は高山市内の某所で登山人脈を広げつつある中で、キノコ通発見!!

秋には舞茸に出会える確率がアップ。

デイトレでうまくいっている人の多くは、トレーダー同士のつながりが濃いように思う。

ザラ場中でもチャットでお互いに交信しながらトレードしているし、相場がない日などには

実際に集まって情報交換会のようなことをして楽しんでいるようだ。


これは本当に効果のあることだと思う。


なにしろ、独りよがりにならなくてすむ。

誰ともつきあわず自室に閉じこもってトレードして勝てるようなことは、まず無かろう。


それから、ザラ場中の情報交換は、自分の資金量などの関係から調整も必要だろうが、

マイナスにはならないはずだ。


そして、情報交換という以上、自分も切磋琢磨して情報を出さなくてはならない。これが、

よい意味の圧力になって本気で研究にいそしむことになる。


私も、そろそろ、定期的に必ずトレードできる態勢を整えて、本気で戦う覚悟を決めなくてはならない。