知り合いのキリスト教徒によると、今日は特別に多く礼拝する日だそうです。
美味いものを食ったりしてパーティーする日というわけではないそうです。
ただ、神父たちが信徒の家を一軒一軒回って祈りを捧げるということもやるようなのですが、そのときに信徒が美味いものを差し入れるそうです。
そこのところだけが歪められて女・子供のくだらない恋愛幻想と混濁されて発達したのが、今の日本のクリスマス文化でしょう。
とにかく、まともなキリスト教徒と私のように極めて孤独な者だけが冷静にクリスマスイヴをすごしていることだけは確かです。





