姉さんの大学
偏差値レベルは姉さんには低いです。
だから悪いとも思いません。
目標は薬剤師国家試験ですから。
でもメリットもデメリットもある。
まだ入学早々ですが今感じていること。
♪メリット
授業が簡単で楽々ついていける。
宿題も簡単。
オリエンテーションも丁寧でわかりやすい。
先生も学生課職員も親切で質問しやすい。
選抜メンバーに選ばれて無料で留学したり
特別プログラムも受講できる。
♪デメリット
丁寧すぎて「小学生扱いか!」
とツッコミたいほど丁寧なレベル。
授業が簡単すぎて国試受験が不安。
頼れる友人がいない。
むしろ頼られてばかりで負担。
選抜されて面倒なことを押し付けられる。
↑学園祭実行委員とか最初の発表者とか
今のところ、メリットとデメリットは
どっちもどっちかなーってところです。
でもレベルの高い友達がいないのは
姉さんにとっては少し辛い。
研究室の先輩に成績優秀者がいて
仲良くなったのが救いかな?
学部自体が先輩後輩がとても仲良く
教授とも距離が近いのは
他の大学にはないところで
それはやっぱりすごく良いみたい。
早速過去問10年分頂いたらしいです。
試験の勉強の仕方も教えて貰えるそう。
研究室教授も勉強をみてくれるらしいです。
姉さんにとっては
物足りないけど安心して通えるところ
といった感じでしょうか。
進級していくとどうなるか
まだまだわかりませんけど。
姉さんからの
授業が始まって一週間の感想報告でした。