昨日はボクチンの個人レッスン
ず~っと楽しみにしてきて,先生に聞かせるために
一生懸命練習していました。
2週間に1回のペースがボクチンにはとても良いかも
<バスティン>
♪ハ長調 伴奏を変えてみよう
2種類考えて行きました。
こぐまのマーチの伴奏形じゃん!!と母は突っ込みたかったけど(笑
真似することで,パターンが増えて行ってくれればいいかな。
♪いたずらねずみ
時計の振子の様子を表すフレーズを,振り子らしく弾こう。
それ以外の部分は,ネズミらしく弾けてるよ,と褒めてもらってやる気
♪うしがえる
スタッカートが上手にできました。
♪おさるといたち
最後が弾き急ぐので,最後まで気を抜かずに。
♪ペルシャの市場
上手に弾けているので,次回は伴奏形を変えて弾こう。
♪ヘ長調の音階
左手も頑張ろう
突然,ヘ長調でジングルベルを弾き始めるボクチン
なぜに,今,このタイミングでジングルベルなんだ
ちゃんとレッスンしなさい
と母に喝を入れられました。
♪ぞうさんのワルツ
もっとスラスラに弾けるように練習。
<創作>
♪にげたねずみ
伴奏も面白くできてる。
私は「ホーンテッドマンション」の曲にちょっと似ていると思うんだけど・・・

♪題名不明・・・今朝,ねずみの冒険と名前が付きました
ネズミシリーズか
こちらも不思議な曲。
イ短調なんだと思うけれど,ラ♭を使ってるのは・・・これってソ♯じゃないの?
と思っていたけれど,先生からは指摘はありませんでした。
ボクチンは,どうしてもラで終わりたいらしい。。。
伴奏をつけるのも難しい曲なので,和音でつけずに効果音をつけてくる。
♪きれいなダンスパーティー
伴奏形を変えてみよう。
創作のほうは,発表できるように続きを考えられるものは考えてくる。
でも,ネズミシリーズはどちらも,発展しそうもないかも
完結してしまっています。
ネズミシリーズで組曲ってのはどうでしょうねぇ?
「初めてのメロディー」という,ジュニア科上級科さんの創作発表会に
出していただくのですが・・・
「歌はどう?」との先生の言葉に,即座に「いやだ」
先生もわかっていて聞いたらしく「やっぱりそうか~」
「短い曲で出る?」と聞かれ「長いのがイイ」。
オイオイ,自分で創るってわかって言っているのか???
その後娘さんのレッスンで,明日のピティナのためにピアノの蓋がOPENになっていて
大興奮で,ピアノの中を椅子に立ってジ~っと覗いていたボクチン。
そして,なぜ鍵盤を弾くとダンパーがその音だけ上がるのかが理屈に合わない,
(鍵盤を弾くと弦を叩くハズなのに,ダンパーが上がるのはおかしい・・・ウンヌンカンヌン)
と駄々をこねて,見えない部分まで母に図解させたボクチンなのでした
娘さんのピティナ前最後のレッスンなのに,
母は先生の注意事項をメモする事も許されず,
ひたすらボクチンを大人しくさせることに必死でしたわ


ず~っと楽しみにしてきて,先生に聞かせるために
一生懸命練習していました。
2週間に1回のペースがボクチンにはとても良いかも

<バスティン>
♪ハ長調 伴奏を変えてみよう
2種類考えて行きました。
こぐまのマーチの伴奏形じゃん!!と母は突っ込みたかったけど(笑
真似することで,パターンが増えて行ってくれればいいかな。
♪いたずらねずみ
時計の振子の様子を表すフレーズを,振り子らしく弾こう。
それ以外の部分は,ネズミらしく弾けてるよ,と褒めてもらってやる気

♪うしがえる

スタッカートが上手にできました。
♪おさるといたち
最後が弾き急ぐので,最後まで気を抜かずに。
♪ペルシャの市場
上手に弾けているので,次回は伴奏形を変えて弾こう。
♪ヘ長調の音階
左手も頑張ろう
突然,ヘ長調でジングルベルを弾き始めるボクチン

なぜに,今,このタイミングでジングルベルなんだ

ちゃんとレッスンしなさい

と母に喝を入れられました。♪ぞうさんのワルツ
もっとスラスラに弾けるように練習。
<創作>
♪にげたねずみ
伴奏も面白くできてる。
私は「ホーンテッドマンション」の曲にちょっと似ていると思うんだけど・・・


♪題名不明・・・今朝,ねずみの冒険と名前が付きました

ネズミシリーズか

こちらも不思議な曲。
イ短調なんだと思うけれど,ラ♭を使ってるのは・・・これってソ♯じゃないの?
と思っていたけれど,先生からは指摘はありませんでした。
ボクチンは,どうしてもラで終わりたいらしい。。。
伴奏をつけるのも難しい曲なので,和音でつけずに効果音をつけてくる。
♪きれいなダンスパーティー
伴奏形を変えてみよう。
創作のほうは,発表できるように続きを考えられるものは考えてくる。
でも,ネズミシリーズはどちらも,発展しそうもないかも

完結してしまっています。
ネズミシリーズで組曲ってのはどうでしょうねぇ?
「初めてのメロディー」という,ジュニア科上級科さんの創作発表会に
出していただくのですが・・・
「歌はどう?」との先生の言葉に,即座に「いやだ」
先生もわかっていて聞いたらしく「やっぱりそうか~」
「短い曲で出る?」と聞かれ「長いのがイイ」。
オイオイ,自分で創るってわかって言っているのか???
その後娘さんのレッスンで,明日のピティナのためにピアノの蓋がOPENになっていて

大興奮で,ピアノの中を椅子に立ってジ~っと覗いていたボクチン。
そして,なぜ鍵盤を弾くとダンパーがその音だけ上がるのかが理屈に合わない,
(鍵盤を弾くと弦を叩くハズなのに,ダンパーが上がるのはおかしい・・・ウンヌンカンヌン)
と駄々をこねて,見えない部分まで母に図解させたボクチンなのでした

娘さんのピティナ前最後のレッスンなのに,
母は先生の注意事項をメモする事も許されず,
ひたすらボクチンを大人しくさせることに必死でしたわ

