”野王”22話①~ネット上での痛快復讐!? | ペルコの部屋

ペルコの部屋

ご訪問ありがとうございます♪
好きなことばかり。。時々書きたいと思います^^


ペタしてね



22話

とうとうタヘは悪事の限りをつくして、憧れの令夫人に。。。


しかしそんなタヘをハリュがただ黙って見ているわけがないビックリマーク

ネットを活用してハリュがタヘを痛快に復讐^^




’野王’ スエ、チョン・ホビン不正脅迫英否認されて



ペルコの部屋




'野王' スエが脅迫で令夫人席に上がった。



3月26日放送されたSBS月火ドラマ '野王' 22回でダへはテイルの不正を脅迫して令夫人になった。

ダへ操作先行でテイルの支持率を引き上げたのに続きテイルの殺人罪を知ってこれを覆った。 当時検視官だったイ・チョルウを処理する一方ペク・チャンハクの自首まで警察署長と組んで白紙化させた。 チュダへ、テイルに自身との婚姻申告書を押しこんで"候補様のためにした仕事を考えればこの程度代価は当然でないのか" と署名を強要した。

テイルがやむをえず署名するとすぐにチュダヘは"決定上手にされた"として笑った。 すなわちテイルは大統領で当選したしチュダヘとの婚姻を発表した。 チュダヘは"歴史上最高の令夫人になって差し上げる"と話した。 テイルはチュダヘを政治的パートナーと感じた。




‘野王’令夫人スエ、国民が尊敬する人物1位 ‘飾り絶頂’





ペルコの部屋







野王' スエが令夫人席で飾りの終わりを見せた。


ダへは3月26日放送されたSBS月火ドラマ '野王' 22回でテイルが大統領に当選して令夫人席に上がった。"歴史上最高の令夫人になる"と宣言したダへ保育園を訪問して奉仕活動をした。 駆せ参じた記者たちが写真を撮るとすぐにチュダヘは"これが何大変なのか。 静かにしたい。 写真は思わず撮れば良いだろう"として恥じた。 しかし胸の内は全く違った。

チュダヘは表と裏が違った行動で人々の前でいつも飾り的に生活したしおかげで '令夫人ファッション' 'ダへルック' 'ダへ語録'など大韓民国は令夫人チュダヘに熱狂した。 ついに尊敬する人物1位に浮び上がった。


これを見たオムサンドは"オディルガドゥンチュダヘで大騒ぎだ。 大統領差し置いてすべてのことをダへつくす。 ダへ違って 'ダへ'だ" と怒った。これに対しハリュは "いつまで跳ね上がることができるのか一度今後を見よう" としてダへエーゲ復讐の刀を研いだ。







'野王' クォン・サンウ、令夫人スエ悪行ウェプトゥンで暴露





ペルコの部屋


'野王' クォン・サンウがスエの悪行をウェプトゥンで暴露した。



3月26日放送されたSBS月火ドラマ '野王' 22回でハリュは令夫人ダへの飾り的人気集めを今後を見なかった。


ハリュは令夫人チュダヘの仮面を見るに耐えかねて '天使' という題名のウェプトゥンでチュダヘの過去を暴露した。 自身とチュダヘの過去をそっくりウェプトゥンで移したこと。私の野望を成し遂げるために男をよどみなく利用する'天使'はチュダヘだった.


ちょうどウェプトゥンの夫妻が令夫人チュダヘの自叙伝内容と相当部分一致するとすぐに '天使' がチュダヘという噂が広がった。 これに対しダへ、ハリュを呼んで"直ちに止めなければ周囲の人々が苦痛になることだ"と脅迫した。







'野王'クォン・サンウ、生放送途中スエと電話連結“望むというままする”

2013.03.26 23:08:46 SBS



ペルコの部屋


ハリュがまともにチュダヘに反撃を加えた。

26日夜放送されたSBS月火劇‘野王’(脚本イ・ヒミョン、演出造営狂) 22回で令夫人で新しい生活を送っていくチュ・ダヘ(スエの方)の姿が描かれた。

チュ・ダヘは大統領府で人生を満喫したし自叙伝を出版して自身を美化する作業に着手したこと。だが、ハリュ(クォン・サンウの方)はチュダヘの野望を阻止するための反撃を準備した。

ハリュはウェプトゥン作家を交渉するとしてきて自身に関連した話を打ち明けたこと。 ハリュとチュダヘの話は‘天使’というウェプトゥンで人々の関心を引き始めた。

チュダヘは‘天使’ウェプトゥンの存在を識別したしハリュの反撃に対処し始めた。 自身の地位を利用してウェプトゥンを禁止させたし119電話通話内訳まで削除させたこと。

だが、世論は大統領府対処に疑問を抱いたしチュダヘに不利な側で傾くことになった。 チュ・ダヘ自身に背を向ける世論を引っ張ってくるために自叙伝出版記念生放送に出演することになった。

だが、生放送途中MCは‘天使’作家ウェプトゥンと電話連結をすることになった。 ハリュは放送に出演したチュダヘを苦しくさせたこと。 ハリュは“何似ていた点があったりします。 事実私もこのような世論になって驚きました”として“チュ・ダヘ女史様どのような話を希望されますか? 希望されるというままして差し上げます”としてチュダヘの意見を聞いた。

これに対しチュ・ダヘは慌てたそぶりを見せるとすぐにハリュは“事実次の話はすでに出ています。 次の話は明日公開される予定です”としてチュダヘに次の反撃を予告した。

一方ハリュはチュダヘの野望を阻止するための次に計画で大統領府特検捜索を計画した。