”野王”恒例はらはらドキドキシーン。。。
↓観ている私もはらはらドキドキ^^
‘野王’クォン・サンウ、スエに正体明らかにしてキス時も‘ひやり’
クォン・サンウがスエに自身の正体を明らかにした。
2月25日放送されたSBS月火ドラマ'野王'(脚本イ・ヒミョン/演出造営狂) 13回ではハリュ(クォン・サンウの方)はチュ・ダヘ(スエの方)に自身がチャ・ジェウン弁護士でなくハリュという事実を明らかにした。
死んだ兄の葬儀を行ったハリュはペク・ドギョン(キム・ソンリョン)とペク・トフン(チョン・ユンホ)そしてチュダヘを招いてお昼を一緒にした。
食事を終えた後ハリュは出て行こうとするチュダヘを“ダヘヤ”だと呼んで“携帯電話は持っていかなくちゃ。 ダヘヤ”だと話した。 ハリュは顔が白く真っ青になったチュダヘに携帯電話を渡して“この程度で驚けばつまらない。 私はこれから開始だ”と警告した。 会社に戻ったチュ・ダヘはハリュに少しの間話をしようとしながら屋上で呼んだ。
彼の正体を感づいたチュダヘは“他の人であるように芝居しておいて今と明らかにする理由が何か”と尋ねたし、ハリュは“私がチャ・ジェウンだとはい気が楽なことのようで。 他の人全部チャ・ジェウンで見ても関係ないのに君は君が殺したハリュで見なくちゃ”と微笑を浮かべた。 引き続きハリュは“白鶴下ろして貧民街に戻って。 そうでなければずっと君のそばで困らせるから”と話した。
そして数日後、ハリュは話もなしでチュダヘの事務室に訪ねて行った。 自身の部屋に座っているハリュを発見したチュダヘはびっくり仰天するように驚いて“他人の部屋で何をしているのか”と尋ねて、ハリュはペク・トフンを事務室で呼んだと話した。
ハリュはチュダヘを壁で押し退けてキスしようとした。 その時ペク・トフンがドアを開けたし、かんだ後に隠れることになったハリュとチュダヘは息を殺した。 幸いペク・トフンは二人を発見できないまま門を閉めて出て行ったし、チュダヘはその時始めて安堵のため息を吐いた。 ハリュの大胆な復讐行為が見る人々の手に汗握った状況。
一方この日放送ではチュ・ダヘに向かった復讐のためにハリュと偽恋人振舞いをしたペク・ドギョンが本当に彼に愛を感じて視聴者たちの目を引いた。


