”シンデレラマン”3話&4話配信!^^ | ペルコの部屋

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またまた、じっくり観たい韓国ドラマ”シンデレラマン”

本当に同じサンウさんが演じているのはてなマーク

と思うほど鮮やかな2役の演技力、堪能したい~~~^^

ユナちゃんもとても可愛くて、ファッション業界の面白いお話も

ギッシリ^^

サンウさん演じるデサンの”テバ!(大当り!)”口癖になっちゃいます^^


↓ここに飛んでくださいね^^

”シンデレラマン”




少女時代のユナと韓流トップ俳優のクォン・サンウが共演! ソウルのショッピングタウン「東大門」で繰り広げられる現代版「王子と乞食」


2009年、東大門のファッション市場。オ・デサンは、ホステスのドレスレンタル業やブランド物のコピー商品用の盗撮などをしながら、成功を夢見て毎日忙しく飛び回っていた。ある日、デサンの恩人である東大門の老舗「イースタン」のソ社長が急死。娘のユジンが、父の借金で倒産寸前の「イースタン」を1人で守ることに。


3話

ジュニの服に着替えたデサンは、ジュニの身代わりとしてフランスからのクライアントを連れ東大門を案内することになる。デサンは、ジュニにフランス語通訳を連れて行くからと、ギャラをはずむよう交渉する。その通訳とはもちろんユジン。デサンは、早速ユジンを東大門に呼びつける。やっては来たものの、高すぎる通訳料と、いつもと全く違うデサンの出で立ちを見て怪しむユジン。


4話

ソ社長の49日で納骨堂を訪れたデサンは、初めてユジンの母と出会う。その後、家探しをするユジンに付き添い、借金のことを告白しようとしたそのとき、ユジンの携帯が鳴る。その電話の主はソフィア・アパレルで、インターン・デザイナーとしてユジンを採用した、という内容だった。ソフィア・アパレルと聞いて、複雑な表情を見せるデサン。







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