↓”Woman Sence”5月号の記事だそうです![]()
たくさん、奥様のこと、サンウさんが語っています![]()
サンウさんファンの鏡と私が尊敬しているジーンさんのブログから、勝手にUPさせていただきます。ジーンさん、いつもわかりやすい翻訳、ありがとうございます![]()
>サンウの話を聞いて想像するに、すごくいい家庭で育ったようですね、テヨンちゃん。きっとお料理もお母さん仕込みかな?
↑とジーンさん、ブログで語っていらっしゃいますが、私も同感です![]()
>ガールフレンドのような妻、緊張感をあたえる妻なので良い。
↑とサンウさん語ってます~そうなんですねぇ^^
微笑ましいお二人ですね![]()
>笑い話のように聞こえるだろうがCFが急にみな切れたから。
数年の間視野が狭くなって、ちゃんとした作品にも出会うことができなかった。
俳優クォン・サンウでない、ただのクォン・サンウという人に閉じ込められていた。他の人々より早くスターになって、するするっと全て順調にいったし、また'するするっと一瞬にして崩れ落ちた。
その時始めてわかった。
人気は水の泡で俳優は演技で語るということを。今からが本当にスタートだということを。
↑今からが本当にスタート![]()
俳優としてこれからが本当に楽しみです![]()
ず~~と応援し続けます![]()
≪続く≫ということで。。。
②はルキィちゃんについて語ってるサンウさん~お楽しみに![]()
トップスター クォン・サンウと向き合う
クォン・サンウは少年みたいなところがある。
二つの拳をぎゅっと握り熱く反抗しながらも意外な瞬間に 'にやり' と
百万ドルのほほ笑みを見せるような少年と青年の間。ジェットコースターに乗って初心に戻って来たクォン・サンウに会った。
クォン・サンウに会ったのはダシダ広告撮影現場だ。
彼を見て感じたのは、安らかに見えるということ。
クォン・サンウは長い間スランプに陷っているところだった。もしかしたら簡単に戻って来ることができない川を渡るように、デマ、アンチ、悪材料など 'トップスター'というタイトルが面目をなくすように“クォン・サンウの力”はどこを捜しても見つけられなかった。
そんな彼がまた立ち上がった。
こうして '広告撮影現場'でまた会ったのを見れば。あれこれと萎縮していたのが事実だ。
笑い話のように聞こえるだろうがCFが急にみな切れたから。
数年の間視野が狭くなって、ちゃんとした作品にも出会うことができなかった。
俳優クォン・サンウでない、ただのクォン・サンウという人に閉じ込められていた。他の人々より早くスターになって、するするっと全て順調にいったし、また'するするっと一瞬にして崩れ落ちた。
その時始めてわかった。
人気は水の泡で俳優は演技で語るということを。今からが本当にスタートだということを。
クォン・サンウは変わっていた。
数年前、記者懇談会で会った彼はあらけずりな原石のようだった。
下手な表現方法で自分をそのまま表わし、またそれがクォン・サンウの魅力でもあった。
今のクォン・サンウはその境界をきわどく行き来しながらも、デビュー11年目の年輪がにじみ出ていた。
適当に自分を隠したし、マネジャーを前面に出したりもしたし、相手によって自分を武装解除してしまう過去の'クォン・サンウらしいということ'も大事に保っていた。
彼は妻ソン・テヨンの話をまず切り出した。朝早く出てくるときは生果物ジュースを作って、ていねいに果物弁当を包んで、料理の手並みもまた、芸術的というものだ。
だから妻が有難くて可愛い。
「料理が上手です。いつ習ったのかと思うが、テキパキと何でも作ります。スパゲティを食べたいといえばスイスイ作って、酢豚が食べたいといえばその日の夕方には作ってくれます。
美味しいです。
何より妻は心が優しいです。姑を見守り暮らせば色々な不満が出てきたりもするだろうが賢明によく解決して、子供もポキっと音がするように(さっぱりと???)育てますね。」
彼も料理が上手だ。だが、家では料理する機会があまりない。お母さんも妻もいるから。
代わりに旅行に行けば料理は彼の持分だ。
「沸いているお湯にコチュジャンを解いて砂糖を適量入れて...ここで砂糖の量が重要です。
そしてトッポッキに牛肉も入れます。私だけの秘法でしょう。最近息子ルキにテンジャンチゲを作ってやったがよく食べましたよ。」
彼は妻が見るほど美しい。「本当に美しくないですか?(笑)」
真心がにじみ出る。結婚3年目だが恋愛する時と変わらない。
ガールフレンドのような妻、緊張感をあたえる妻なので良い。二人は今も家の近くで手をぎゅっと握ってデートを楽しむ。カフェでコーヒーを飲んでブランチも食べる。
わずかな日常だが彼には幸福で。
「夜明けに撮影が終わってもその日午前9時には起きようとします。
妻と一緒にルキを幼稚園に連れて行くのも自分の生活の楽しみですね。おかげでルキの幼稚園に園児が増えたようです。ハハ。
独身時代と違った点ですか?規則的な生活をすることになったことでしょう。独身の頃は夜明けに眠れなければ映画を見たり車を運転して無駄に出かける時もあったが、今は早く寝て早く起きます。結婚する前には自分のことだけ考えたが、今は族を考えない
わけにはいきません。それが最も大きい変化のようです。」
彼は口元に穏やかな微笑を浮かべていた。結婚前と後が変わったという話を聞けば気分が良い。
「結婚は良いですよ。早く結婚して下さい、早く。」
彼は二番目を計画しているといった。娘だったらと思う願いもある。
「妻ですか?ルキのために忙しいです。でも俳優が永らく作品活動をしないのも良くないようです。
それでも育児に支障を与えながらも仕事をしろというのではないよ。適度にです。
妻にはそのような話をしたことないがママである前に演技者でしょう。才能が惜しいです。
時には外の仕事が人生の活力源になったりもするでしょう。」
ソン・テヨンは昨年彼の所属会社のペレクトス エンターテインメントと専属契約を結んだ。
二人は内外で同じ釜の飯を食べている間であるわけだ。
クォン・サンウは妻に先にケンカをしかけてみたことがないという。それで妻が不満が多い。
ひっそりと戦いを避けるから。
「ケンカすれば疲れるでしょう。それで妻のそばを歩きません。妻が小言を言おうとすれば何も知らないふりでさっとその場を離れます。夫婦問題を語る『ダーリン』というTV番組があるでしょう。妻はその番組がとても好きです。学ぶことが多いです。
≪続く≫

