10話。。。
とうとうワナにはまったハドヤが気になってしょうがなかったですが。。。
他に、ヘリムとの仲直りに薔薇のマジックで登場のハドヤ、ダンスを上手にセジンと踊るハドヤと見どころ満載の10話です![]()
政界の巨悪を逮捕しようと頑張るハドヤは、その活躍を阻止しようという陰謀でワナにはまり、検事職剥奪されるという事態に。。。
その無念さに嗚咽するシーン、胸がしめつけられる感じで。。サンウさんの演技に脱帽です![]()
そしてラスト。。。お互いピンチのハドヤとヘリムが牢獄の外と中で、力なく切なく向かい合ってるシーン。。悲しくて。。
でも一方で。。。この二人が大物であることは、これからの物語でわかるということ
と思いました![]()
”大物”とても面白いです![]()
そして、この二人をどこまでも応援したいです![]()
大物、ファイティング![]()
ハドヤ&ヘリム、ファイティング![]()
大物'クォン・サンウ、'わいろ+性上納疑惑'一生一代最大危機
(2010.11.05 07:07:49 reviewstar)
クォン・サンウが検査職を剥奪される危機に処した。
4日放送されたSBS水木ドラマ‘大物’ 10回でハドヤ検事(クォン・サンウの方)はチョ・ペホ(パク・グニョンの方)を捕まえて入れるために懸命になっていた。
いよいよ雑誌表紙モデルに登場した絵が秘密資金造成に使われた絵であることを悟ったドヤはその原本写真を救うためにあちこちで飛び回る。
この事実はチョ・ペホの耳にまで流れて行くことになっていらだっているチョ・ペホはクォン・サンウの検事職を剥奪しようとする陰謀をたてる。 チョ・ペホの右腕オ・ジェボン(キム・イルウ)はハドヤの友人を利用することに決心する。
ハドヤの故郷の友人は“チョ・ペホがギャラリーで秘密資金造成のために絵を売った領収書を与える”と彼を誘って酒を飲む。 しかし領収書の代わりに差し出したことは巨額のお金.
お金と共に酒に乗った薬品によってドヤは気を失う。 気がついて目を開いた時は酒場お嬢さんとベッドに横になっていたしおりしも押しかけた監察府によって‘わいろおよび性上納’疑惑にとらえられる。
“くやしい。 艦艇だ。 血を抜き取ってみなさい”と怒るハドヤ前に彼の友人とお金が証拠として作用する。
ドヤの服を脱がせようとする経歴組チ庁長やはり心が方分万はしない。 上の人らを調査して危険に直面するドヤがこの上なく痛ましくて涙を流してドヤにこらしめる。 しかし検察上部を訪ねて行ってはハドヤ検事を生かしてくれとしながら膝まで折って哀訴までする。
検査職が剥奪されたハドヤは嗚咽して検事の義務をトーンを高めて泣き叫ぶ。
方に勝てなかったハドヤは結局友人とオ・ジェボン議員を訪ねて行って暴力を行使する。 熱血覇気ハドヤ検事はこの有り様まで自身を追い出した二人をむやみに訪ねて行って鬱憤を解消したこと。
これでハドヤは再び鉄窓身分を負けることになる。
ハドヤ検事はその間権力の前にひざまずかないで所信と情熱で正しい法の実現に先頭に立ってきた人だ。 だから彼は政治関連捜査で常に大きい障害物に会ってきた。
“今回の捜査だけ許諾すれば政治捜査再びしない”と頼むクォン・サンウの発言は胸が痛い。
結局権力の力の前にひざまずかなければならなくて艦艇と謀略で踏みにじられた彼の覇気は遺憾をかもし出す。















































