ホホホ。。。。
サンウさん、アクションは得意だけど、踊りは苦手意識あるんですね
でも”大物”1話のダンスシーン~まるで宝塚みたいで~とっても素敵でしたけどね~![]()
オゥ~~~素晴らしい日本ファン。。。
ご苦労さまです![]()
”大物”クォン・サンウ、現場写真公開'モニター几帳面に'
(2010.11.03 11:59 スターニュース)
SBS水木ドラマ'大物'(脚本ユ・ドンユン・演出キム・チョルギュ、チョ・ヒョンタク)の現場写真が公開された。
3日イギムプロドクションを通じて公開した写真には撮影後自分の演技を几帳面にモニターするクォン・サンウの姿が入れられた。
クォン・サンウは'大物'で熱血検事ハドヤ役を担って大韓民国最初の女大統領になるソ・ヘリム(コ・ヒョンジョンの方)を助ける。 また、民友当たり代表チョ・ペホ(パク・グニョンの方)の不正を法の前で審判するために証拠を探すために東奔西走している。
関係者は"写真は先月31日撮影会場にはとったことで、時々画面をモニターしてハドヤになるために努める姿にスタッフらも応援を惜しまないでいる"と伝えた。
当時現場には日本からきた千人余りのファンたちが応援のため訪問してクォン・サンウが慎ましく笑って声援に感謝の表示をしたりもしたという後日談。
一方、この日午後放送予定の'大物' 9回ではチャン・セジン(イ・スギョンの方)の偽り陳述でハドヤ検事が危機に処することによって周辺人物らときっ抗した対立が予告されている
検事'リュ・スンボムvs '検事'クォン・サンウ
(2010.11.03 09:15 OSEN)
スクリーンとブラウン管で大韓民国検事の二つの両面性が光を見ている。 封切りするやいなやボックスオフィス1位を走っている映画‘不当取り引き’(監督リュ・スンワン)と視聴率30%を目前に置いたSBSドラマ‘大物’がすぐにそれ.
作品も作品だが、その二重的な面目(容貌)を表わす検事を演技する2人の俳優の演技対決もまた目を引く。 ‘不当取り引き’でリュ・スンボムは検事より犯人がさらに似合いそうな顔であきれるようにキャラクターを消化したし、‘大物’でクォン・サンウはその間の不振と事件事故を挽回するほど孤軍奮闘している。
先に映画‘不当取り引き’でリュ・スンボムは弱者には強くて強者には弱い検事‘チュさん’でくやしかった。 自身が後を見ている大企業会長を一介警察(少なくとも彼には低いと見る)が触るとすぐに自身の位置で彼を押さえ込もうとする人物だ。
心に合わなければ無条件押してしまい、力と権力の前には限りなく弱気な検事チュさんをリュ・スンボムは野卑に、時にはコミカルに解きほぐした。 警察事情もちょっと見守りながらしようという事務官に話に“好意が反復されれば権利だと思う”として冷たい表情をつくるリュ・スンボムは野卑な検査‘チュさん’それ自体であった。
それだけでなく彼の特技のコミック演技もややもすると暗く流れることができる映画の中の雰囲気を転換させてくれる。 わざわざオーバーをいっぱいのせて相手方を圧迫する時はリュ・スンボムでなければ誰があんな演技を消化するかと思うほどだ。
クォン・サンウは正義感あふれる‘ハドヤ’検事でドラマ‘大物’はもちろん、自分の演技人生まで最高の瞬間にのせた。 お金と権力にへつらうリュ・スンボムの‘チュさん’検事とは180度異なる‘ハドヤ’検事は権力に正面から対抗する。
‘タマゴで岩潰し’か分からないが、ハドヤは環境と状況に屈しない。 こういう‘同化の中’から出そうである検事をクォン・サンウは特有のいいかげんなイメージと真剣なながらも瞬間の雰囲気を転換させる話法で解いた。 特にばたやで検査に変貌したハドヤの成長背景もクォン・サンウの演技に没頭を助けた。
大韓民国最高女大統領を演技するコ・ヒョンジョンに比べて一寸遅れをとるということなしに正義の使徒で活躍するクォン・サンウ. ややもするとドラマの中にだけ存在する現実性ない検査であらわれることができるがクォン・サンウはこれをわだかまりなしに、成功的に解いていっている。
‘不当取り引き’と‘大物’中に登場する検査は明らかに180度異なる人物だが、その検事という服を着たリュ・スンボムとクォン・サンウは百点満点に百点演技をしている。
"踊りはあまり荷が重いです"クォン・サンウ、舌を巻いた理由
(2010.11.03 10:21 スポーツソウル)
クォン・サンウ(34)が踊りのために脂汗をかいた。
SBS ‘大物’で検事ハドヤ役に活躍中のクォン・サンウは4日放送でチャン・セジン役のイ・スギョンと踊る場面が描かれる。 劇中学生時代踊りが好きだったためにこの日場面でイ・スギョンとのダンスをなめらかにリードしなければならなかった。 しかしクォン・サンウは“練習しても難しい”として舌を巻いた。 ドラマ開始前踊りを別に習ったのだが“アクションと違い踊りはからだにつかない。 アクションは武術監督なくても分かっててきぱきなるけれど。 ダンスは振りつけを組んでくれても難しくて本当にたくさん努力しなければならない”と訴えた。
共同演出を引き受けたチョ・ヒョンタクPDもクォン・サンウに対して“アクションは本当に大韓民国最高だ。 ところで踊りは努力要”としながらクォン・サンウのアクションと踊り実力を比較した。 その上クォン・サンウをより一層苦しくしたことは数多くの日本ファンらが見守る前でこの場面を撮影したためだ。
普段にも‘大物’出演陣中最もNGが多いクォン・サンウがこの日踊りのために苦労を正しくしたが。 それでも製作スタッフに面をたてることができた。 撮影会場を探した日本ファンらがぐんぐん寒くなった天気に合わせて一回用(使い捨て)カイロをドラマチームにプレゼントしたためだ。



