まぁ~~~~@@
サンウさん参加したら。。レッドカーペットを歩くお姿が見られますね![]()
だけど。。10月14日。。。
”大物”の撮影の方は大丈夫![]()
”砲火の中へ”は大ヒット作![]()
監督様はじめ俳優さん達皆そろって再会~参加してほしいなぁ~![]()
ハワイ映画祭10月14日開幕
閉幕作は『砲火の中へ』クォン・サンウ出席
ハワイ国際映画祭(Hawaii International Film Festival,HIFF)が来る10月14日から24日まで10日間ハワイ五後島で開かれる。
今年で30周年を迎えるハワイ国際映画祭はアジア、太平洋地域映画を中心に世界各国の興行作をはじめとしてドキュメンタリー、アニメーション、ミュージックビデオ、独立映画など多様なジャンルの映像物を紹介する。特にオセアニアおよび太平洋地域で最も権威ある映画祭と認められるハワイ国際映画祭は毎年500人を越える全世界映画関係者たちが出席、約30ヶ国で出品された200余編の映画を上映する。
映画祭期間の間には観覧客が参加できる各種イベントとプログラムが用意される。映画セミナーとワークショップ、フィルム メーカー討論会、監督および俳優招請上映会、学生映画ショーケース、授賞式およびレセプション パーティーなど関心分野および好みにより多様なプログラムを楽しむことができる。 また、今年は‘祭りの中のまた他の祭り’というテーマで‘ユーロシネマ ハワイ2010’(EuroCinema Hawaii 2010)を開催、ヨーロッパとハワイ出身のフィルム メーカーが製作した最高の映画を選ぶ異色授賞式プログラムも用意される。
今年閉幕作では韓国映画『砲火の中へ』が選ばれたしクォン・サンウ、チャ・スンウォン、キム・スンウ、チェ・スンヒョン(塔TOP)等主演俳優とイ・ジェハン監督がハワイを訪問して10月22日開かれる公式招請上映会とレッドカーペット行事に参加する予定だ。 映画はホノルル石ケノリ劇場(Dole Cannery Stadium 18)で上映される。
ハワイ映画祭チョック ボウラー(Chuck Boll)理事は“1981年ハワイ州立大東西文化交流センターでアジア、太平洋、北米間の文化的交流を成し遂げるという目的で5,000人観客と7編映画とともに始まって現在200編を越える映画と8万人余りの観客を動員する国際的行事に新たに出た”と説明した。引き続き“各国の映画関係者らと観覧客が文化的価値を共有できるハワイ国際映画祭を満喫することを願う”と話した。
man@newsen.com


