ちょっと前にTVで観ましたが。。。
あ~~~~ナマで観たかったなぁ~
仁志選手、お疲れさまでした!感動をありがとう!これからもずっとファンです!ご活躍、楽しみにしています^^
元巨人、横浜の仁志氏が引退セレモニー
7月17日15時24分配信 デイリースポーツ
巨人、横浜で活躍し、今年6月に現役を引退した前米独立リーグ・ランカスターの仁志敏久氏が17日、横浜‐巨人戦(横浜)の試合前に引退セレモニーを行った。巨人・高橋、横浜・佐伯から花束が贈られ、スタンドからは、両チーム在籍時の応援歌が流れた。
「最後にたくさんの声援をもらい、感無量というか、選手みょうりに尽きます」と感激しきり。今後については「少しゆっくりして、学ぶことを探したい。いずれは子供たちに野球を教えるのが夢です」と話した。
巨人、横浜で活躍し、今年6月に現役を引退した前米独立リーグ・ランカスターの仁志敏久氏が17日、横浜‐巨人戦(横浜)の試合前に引退セレモニーを行った。巨人・高橋、横浜・佐伯から花束が贈られ、スタンドからは、両チーム在籍時の応援歌が流れた。
「最後にたくさんの声援をもらい、感無量というか、選手みょうりに尽きます」と感激しきり。今後については「少しゆっくりして、学ぶことを探したい。いずれは子供たちに野球を教えるのが夢です」と話した。
今季限りで引退の仁志、引退セレモニーに「感無量」
7月17日15時28分配信 産経新聞
巨人と横浜で昨季までプレーし、今季は米独立リーグに在籍した後に現役を引退した仁志敏久内野手(38)の引退セレモニーが17日、横浜スタジアムの横浜-巨人戦の試合前に行われた。
バックスクリーンの電光掲示板に「15年間お疲れ様でした」と字幕が出る中、巨人の高橋、横浜の佐伯が両軍を代表して花束をプレゼントし、ファンも応援歌を大熱唱。スタンドに深々と一礼した仁志さんは笑顔で球場を後にした。
仁志さんは「たくさんの人に最後に声援をもらって感無量。選手冥利に尽きる」としみじみと話した。今後については「子供たちに野球を教えることが夢。そのために、まだまだ勉強していきたい」と語った。
仁志さんは常総学院高から早大、日本生命を経て1996年ドラフト2位で巨人に入団。同年に新人王に輝いたほか、2度の日本一に貢献。2007年からの3年間は横浜でプレーした。日本での14シーズンの通算成績は1587試合に出場し、1591安打、154本塁打、541打点だった。


