「短所がない映画はない。時期、出来ばえ、俳優など要所要所短所があるだろう。だが、短所よりは長所がさらに多い映画だと思う。映画を見てもらえれば同意してもらえるだろう。」
「個人的に映画に名分を与えることがありがたくない。戦争に参戦した学徒兵らは明確に記憶されなければならない人々だ。自ら願って戦争をする人はきわめて限定される。当時犠牲になった方々への感謝の気持ちは一回ぐらい心の中に大事に持っておかなければならないことだ。」
「サンウがスンヒョンによくした。他の学徒兵役の俳優たちまでみな取りまとめた。結婚して子供を持って今良い変化を経ているようだ。そのように義理と配慮のなか過ごした時間は“4兄弟が一つになったように”楽しかった。」
↑”砲火の中へ”で北朝鮮隊長役を演じたチャ・スンウォンさんのインタビュー一部分です![]()
>サンウがスンヒョンによくした。他の学徒兵役の俳優たちまでみな取りまとめた。 結婚して子供を持って今良い変化を経ているようだ。そのように義理と配慮のなか過ごした時間は “4兄弟が一つになったように”楽しかった。」
↑これって。。きっとこの映画が良い映画になった大きな原因だと思います!
>다른 학도병 배우들까지 다 챙겼다.
他の学徒兵俳優たちまでみな取りまとめた。
↑ここに使われている챙기다(チェンギダ)という韓国語の意味は。。。
理想的な目的のための人/物事の完全な状態を想定してみたあと、
その状態になる過程で起こる欠陥や問題点を埋めていく一切の行為
言うはやすし、行うは難しい。。。こんなことできちゃうサンウさん。。。木を見るだけでなく森を見ることできる素敵な俳優さんですね![]()
そしてそのことをちゃんと理解し、こうして語るスンウォンさん。。男気のある素敵な俳優さんです![]()

