
わぁ~~~~~~
本当にマスコミ試写会も大盛況
映画&俳優さんたちの評判もイイ

サンウさんの底抜けに明るい嬉しい笑顔見られて~幸せ☆
それに~何度観ても俳優さんたちのバランスの良さ、仲の良さ、才能ある監督様の風情~いいなぁ~

”砲火の中へ”多くの人に観られますように

クォン・サンウ、"'アジアのジェームズ・ディーン'? 恥ずかしいが事実だ"
俳優クォン・サンウが'アジアのジェームズ・ディーン'というニックネームに対する所感を伝えた。
3日午後ソウル ロッテシネマ建大入口(コンデイプク)で開かれた映画'砲火の中へ'言論示唆および記者懇談会にはクォン・サンウをはじめとしてキム・スンウ、チャ・スンウォン、ビッグバンのTOP(チェ・スンヒョン)そしてイ・ジェハン監督が参加した。
この日キム・スンウは'劇中記憶に残る場面は?'という質問に"米国ステンポドゥ上映会の時どちらか一つの評論家がクォン・サンウ氏に'アジアのジェームズ・ディーン'といって期待をたくさんした。 タバコ吸うシニ、ジェームズ・ディーンのようだといったが..."と冗談を投げかけるとすぐにクォン・サンウは"恥ずかしいが事実だ"と応酬した。
引き続きキム・スンウは"本人が感じるにもジェームズ・ディーンのようなのか?"と問い直したしクォン・サンウはすぐ恥ずかしいのか顔を赤らめて頭を下げた。
チャ・スンウォンやはり"私もその話を聞いてクォン・サンウ氏が出てくる場面でジェームズ・ディーンの表情が思い浮かんだ"として"クォン・サンウが既に作品で見せてくれた顔とは違うとみられてとても良かったようだ。 ところでタバコ吸う場面がジェームズ・ディーンと似ていたとのことは語弊がないのか"と話して一座を爆笑させた。
これにイ・ジェハン監督は俳優保護(?) 次元で"クォン・サンウの声がジェームズ・ディーンとたくさん似ているようだ"と話した。
合わせて実際非喫煙者のクォン・サンウは劇中タバコを吸うシーンに対するエピソードを伝えることもした。 彼は"初めてタバコを吸って気絶するところだった。 お昼食べたのをみな吐いたりもして非常に苦しかった"と伝えた。
引き続きキム・スンウは"そのような苦労したので'ジェームズ・ディーン'という話を聞くようだ"と付け加えた。
一方'砲火の中へ'という1950年8月、朝鮮戦争の運命がかかった浦項(ポハン)支持線を守るための南と北のすさまじい戦争真中で制服を着て砲火の中に飛び込んだ学徒兵71人の戦闘を描いた作品. 来る16日封切りする。