マリッジブルーって、まれに結婚前の女の人がかかる、はしかだと思ってたけど、


冗談ぽくでも、男友達の口から聞くと、共感するより、まず新鮮。


人でも、モノでも出会いには、かぎりがあって、その人の持って生まれた縁であって。


その中で選んで、生きていくことは、選ばず、交わらず、生きていくよりも、好ましいものと言いたいところだけど

その辺も、あやしい。何ともいえない。


自分に似合わないものでも、社会的に価値があるから、色気が出たり、いまさら引き返して、かけた時間を否定できなかったりで、


少しの違和感なら、割り切ったり、覆い隠せたり、押し込めたりできるけど、それは、おたがいを取り巻く条件が変わらないのが大前提かと。人ではないかな。


あんまり自分らしさから離れたものは、自分の皮膚の一部になってくれず、アレルギーが出そうな。

いつでも頼りになるのは、もとの自分と、あたりまえの感覚か。


合わないと思ったら、、引き返しても、そんな後悔はないと思うけどな。


小さいときから、嫌いなたまねぎ無理して食べてたら、好きでも嫌いとかどうでもよく、とりあえず食べれるようになる。早くから、そんな経験やまほどしてきたような。


好きなものは、すぐにわかる。


また、支離滅裂か≧(´▽`)≦




骨付きのチキン。かなりデカいサイズの2つ買う。


今まで買うことなかったな~。ひとりで手間ひまかけて、料理するのも、むなしいイメージが。


そのまま揚げて、ネギソースかけて食べると美味しいらしい。でもって得意技の1つらしい。


近々、つくってもらおう(^-^)/


料理できる人がいると、料理覚えるね。


チャッと準備して、チャッと料理して、チャッチャと後片付けしてるの見ると、簡単そうに見えてくる。


台所にたつのが、億劫でなくなってきたな。



シンクロニシティー。久しぶりに聞く言葉。


好きなもの。おもしろく思うもの。よく似てる。


真夏に、そうめん食べてると、たまに緑やらピンクのに出くわすと嬉しく思う。


そんな些細なことだけど、何回も続くと、嬉しさから、驚きに変わり、いったんは、ごく普通に受け止めるようにな


るも、お酒飲みながら、あらためて、びっくりする。


この繰り返し。


今日は、濃い目のハイボール飲みながら、2人でそんな話をする。


誰が、そんな話聞きたいねん(笑)