3日に、奥さんの実家で、義姉夫婦と初顔合わせ。
早めに行って、お墓参りも済ませてから、皆でおせちと、出前のお寿司をたらふく食べました。
年末から少しダイエットに励んでたけど、この日ばかりは、大トロやらアワビやらのネタを前に、食欲解禁!
みなで、まったりと美味しいもの食べて、テレビ見ながら、なんやかやと話しして過ごしました。
来年も、また皆であつまって、楽しい時間過ごせたらいいなと思います。
そのとき、義父さんには、名前覚えてもらえるよう祈ってます(笑)
3日に、奥さんの実家で、義姉夫婦と初顔合わせ。
早めに行って、お墓参りも済ませてから、皆でおせちと、出前のお寿司をたらふく食べました。
年末から少しダイエットに励んでたけど、この日ばかりは、大トロやらアワビやらのネタを前に、食欲解禁!
みなで、まったりと美味しいもの食べて、テレビ見ながら、なんやかやと話しして過ごしました。
来年も、また皆であつまって、楽しい時間過ごせたらいいなと思います。
そのとき、義父さんには、名前覚えてもらえるよう祈ってます(笑)
年末に近所にオープンしたラーメン屋へ行ってみた。
以前のつけ麺屋の居抜きで開店してるので、内装もほぼそのまま。
お値段も安く、カレーも190円出すとセットでついてくる。
誰も客のいない中、しょうゆと豚骨をそれぞれ注文。
うん。ばっちり美味しくなかった(笑)
これなら他の店に行けば良かったと思うものの、趣味が、つけ麺行脚なので、あかんやろな~との予感がしても、
一度は食べないといけなかったのです。これも苦行のひとつ。
ありきたりのチャーシューとモヤシとネギが、特徴のない細麺とコクのないスープの上に乗ってます。
昭和の時代に、ほろ酔いのサラリーマンが、締めに胃袋にかきこんでた典型的な屋台のラーメンでした。
時代に乗りおくれた哀愁漂う、懐かしいラーメン。
ほんの少しのペーソスがある物語とともに、深夜食堂には出れるかもしれないラーメンでした。