私にある、悲しみや苦しみ
それはあなたに出会う前から、ずっとあった。
それでも、あなたのおかげで、何とか支えられ乗り越えられてきた。
あなたはその小さな体で、なんて大きな役割りを果たしてくれていたのでしょう。
あなたは、唯一私を傷つけなかった
ペットロス って単に愛する仔が亡くなり、その喪失感だけで陥るのではないんじゃないかと思う。
元々、その人には沢山の悲しみや辛さがあって、その人にとって、その仔が唯一の支えであり、誰よりも信頼して愛する、全てだった。
人によっては、もっとこうしてあげれば良かったというような、深い後悔が原因だったりということもあるでしょうけど。
ぺるは天寿を全うして今は楽しく自由に暮らしていると思っています。
ぺるが亡くなる前、アニマルコミニュケーションで受けて、ぺるは生まれてきた目的を達成したと伝えてくれました。(幸せになること)
それは本当に救いになりました。
私はこれから1人でどうやって生きていこう。
昼間、忙しくバタバタしている時は紛れるけど、夜になると恐怖に飲み込まれてしまう。