もっと早く書きたかったのですが、すっかり時間が経ってしまいました…
可愛いしゅん君が、8/10に天使になってしまったことを仮母さんのにっし〜さんの記事で知りました。
      下矢印

しゅん君は、Angel's  taleさんの保護犬ちゃんで、
とても悲惨な状態で保護されました。
全身疥癬で、汚れているなどという表現では足りないくらいノミ、ダニ、卵がこびりつき、印象に残っているのは、耳が刃物で切られたような痕があり、そこが酷い状態になっていた、ということ。
入院治療をしていただき、預かりさんのにっし〜さんの手厚い看護のおかげで苦しみから解放されたと思います。
その後、元気になって、里親会に参加したしゅん君に会うことができました。
(まだコロナ禍前)
            ダウン





このしゅん君、里親様が決まったとお聞きし、良かった❗️と思ったのと同時に、ちょっぴり、もう会えないんだなと淋しさも感じました。
ところが、私が、ペルの予防接種で、かかりつけ医に行ったところ、シーズーを連れた方と隣合わせになり、なんとなくお話していたところ、なんとしゅん君だったのですびっくりビックリマーク
お話していて、しゅん君に似ているなぁ〜と思っていたのですが、まさか当人とは思わず、でも里親様は、私のことを覚えていてくださって照れ"里親会にいらしてましたよね"って言われてビックリビックリマーク
しゅん君、とても大事にされていました。
同じ地域に住んでいたなんて爆笑すぐ近くというわけではないのですが自転車で15分くらいの公園のあたり、よく散歩しています、とのことで、かかりつけ医も一緒だし、もしかしたらまた会えるかも♪ と嬉しく思っていました音譜音譜

改めて、にっし〜さんのブログを見させてもらいました。大変な苦労を乗り越えて、にっし〜さんも本当に愛情たっぷりに看護してくださって、里親様の元でもとっても可愛がられて幸せに暮らしている様子が見られて嬉しかったです。
もっと長生きして幸せを満喫してほしかったけれど。最期は穏やかに日常生活の中からすっと旅立てたようで、満足して旅立ったのかなあと思いました。
里親様、遅ればせながらお悔やみ申し上げます🙏🙇‍♀️。
しゅん君は幸せでしたね照れ✨。