花の命は短くて悲しきことのみ多かりき
命には限りがある。
などなど昔から永遠と歌われてきたことです。
元気だったはずの仲間が、重病で・・・。
大切な人の死・・。
ふいに起こる身の回りの出来事に、
自分の明日が、昨日、去年、昔と同じ様に続くと、
勝手に思い込み、無意識に惰性で過ごしていた事を
ハッと気付かされる時があります。これではいけない私は今日から40年は生きる覚悟をきめ、このブログ
を始めるにあたり自分のためそして今人生のラスト
エージにいる人のため今迄の人生の諸々の経験・今後の残された人生を共に考え、私なりの人生をどのような終焉にもっていくか、提案していきたいと
おもいます。
私はそれを「人生の目覚まし時計」と言ってます。
でも、この時計が鳴って
「もっと、・・・しておけば良かった。」
と、やっと気が付いたのに、
また2度寝してしまう方がほとんどなのです。
気をつけて下さい!
もう何度も時計が鳴ったはずです。
そろそろ、起きて下さい!
また、時計が鳴ってからでは遅いのです。
人生はたった一度きりなのだから。
人生は一度きりなのだからこそ、
しっかりと目を覚まし、