こんにちは!

クリエイティブ事業部のOIDですかお


毎年この時期になると、遠い親戚から新鮮な海産物が送られてきます。

送られてくる魚は現地で釣ったものなので、魚屋さんでよく見かけるようなメジャーなものではありません。

むしろ、なんだこの魚は…涙っと思わせる、どう調理したらいいのかもわからないものばかり…?


まぁ電話して聞いちゃいますがね音符


その中でも、「コチ」という魚がおりまして、たまに魚屋さんでも売られていることもありますが、これがまた新鮮なうちに刺身でいただくとすばらしく美味なのですにゃ


「コチ」は特に鮮度が落ちるのが早い魚で、新鮮なときの食感はコリコリしてて、時間が経つと身が柔らかくなっていきます。


お店などで「コチ」を出すときは、あえて3日ほど置いてから出すようですがね。


個人的には、新鮮なうちのコリコリした食感が好きですね!!


そうそう。コチを使ったコトワザまであるのですよ。


「コチの頭は嫁に食わせよ」


どんな意味かは、各自でお調べくださいな汗


実際、「コチ」がどんな外見をしているかというとですね。



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まぁ……………


決して愛くるしい魚ではないですね…。


なにがともあれ「コチ」が一番おいしいのは『今』です!!


是非、お店で見つけたら一度味わってみるのもいいかなと。。


鮮度が落ちても、煮魚にしてもおいしいので、ご家庭で是非お試しください。


ただ、骨が多いガクリ


おおざっぱな人がコチを食べると、より無残な結果になることは間違いありません。


片付けをする方々、大目に見てあげください。



それでは、業務に戻ります。


クリエイティブOIDでしたキラキラ