こんにちは
お元気でお過ごしでしょうか?
いつもながら
大変ご無沙汰しております
なんともう8月なんですね
毎日暑すぎますが
皆さまどうぞ
無理せず体調に気をつけてお過ごしくださいね
それから
風前の灯みたいな(笑)このブログですが
今も読みに来てくださる皆さまには
いつも深く感謝しております
本当にありがとうございます
(´ー`).。*・゚゚
さて
私はもう長年にわたり
アコースティックギターの弾き語り(笑)(笑)
のレッスンに通っていますが
先日
先生が「歌う声」について
話してくださいました
というのも
私が気管支炎が再発して
前回のレッスンをお休みして
今回
咳が…声が…(>_<)と言っておきながら
何故か
普通に歌えて
咳もあんまり出ず
でも
しゃべるとまた咳が出るので
不思議ですね~
ということがありまして
↑
(私のアコースティックギターのカポ♪
きれいな青だから載せちゃう💙)
先生は
「あ そういう人いるんだよ
喉じゃなくお腹から歌うからじゃないかな?」
それから
「歌がすごく上手い人は
しゃべる声と歌う声が全然違ったりする」
と仰って
(反射的に智くんが浮かんだ!!)
音楽活動のプロの実感として
「腹筋が強くて 肺活量が大きく
身体の芯から出る声は
身体で反響させる事ができるから
その訓練をしっかりやることで
普段の声とは全然違うものになる」
さらに
「しっかりした発声法を身につけていると
長時間のライブも喉に負担がかからず
声が枯れずに歌い続けられるし
踊っても走っても声が揺れずに
歌が安定する」
「自分の身体を楽器にできるわけで
でもそれは相当な努力をしてこそ
得られるものだけどね」
「とにかく訓練と経験が物を言うわけ」
私ね
こういうふうにプロの方の
経験に基づくお話しを聞けるって
すごく貴重でありがたく思っています
さらに
この「歌う声」のお話しは
感動的でありました
だって
もうこれは…
そのまま
智くんのことではありませんか!!
智くんって
いろいろな分野での
「一流のプロ」の方々が語る言葉が
ぴったりと当てはまることが
よくあるのだけど
やはりここでも
「智くんそのもの!」
という話に出会えて嬉しかったです
あのね…
昔 智くんについて
“ まるでプロ“ とか ”プロも認めた” とか
表現されていませんでしたか?
私はアレは
失礼だなぁって感じていました
だって智くんはプロだよ
アマチュアじゃなく
智くんはプロでありスペシャリストです!
ってずっと思っていました
一流のプロの言葉が智くんに重なるのが
その証だと
今も思っています
ちょっと
切ないけれどね
…
智くん
腹筋鍛えて
ボイトレして
おうちで一人コンサート
してるかな?
大丈夫だよね
だって
ファンの子たちとの約束だもん
ね
(*´ー`*)
