あなたの素顔 | あなたがそこにいるだけで ~ 大野智さんを語りたい

あなたがそこにいるだけで ~ 大野智さんを語りたい

大野 智くん

私の世界は 輝きを増す

あなたがそこにいるだけで-

しなやか  かつ  男前全開で

美しく躍動する身体は

優雅でいて凛々しく

気高さを感じる


どこを どこから見ても
完璧に絵になる

芸術品のような人…



一方



この ちんまり正座しちゃった
猫背の男の子も
彼だし



これだって同じ人(*´∇`*)




まるで別人のように

次から次へと
違う顔と姿を見せる智くん



それらは
別々の引き出しから
出してくるというよりは

全てが同時に存在している
パラレルワールド

智くんにとって
そこに境い目なんて
無いのだろうな

此岸と彼岸を
自由自在に

流れるように
往き来して

一瞬のうちに
鮮やかに変わっていく


でも
どれもが智くんであることに
変わりはない



だから

どれが「本当の素顔」かなんて

考える必要はないのかもしれない










あるとき



   本当の彼を知らないのに
   なぜ「好きだ」とか「ついていく」
   なんて言えるのか?    


そう問われて…

私は


   本当の彼なんて
   誰にもわからない

   でも
   私の見てきた大野智が
   私にとって全てだから


としか
答えようがなかったのでした





私は
遠いあの頃

ふいに現れた「大野智」という
未知の世界に惹かれ

彼を知りたいと思ってから

新しい光を見つけた



その光を追い続けているんだ




何故と言われても




智くんが
好きなだけ

だから
ついていく






それで十分なんだもの









だって


理屈で語れます?




この子どものような
愛くるしい表情が…


一瞬で変わって行くんです




その目や口許や
首筋に




のけぞる顎の線や
吐息が聴こえそうな唇に




官能的な色香が

あふれていく…!






゜゜ヽ(´O`)°゜



どうしましょう?



この手に負えないほどの色気は







ああ
この人には
敵わない

抗えない


そう思い知る瞬間なんです…









もう一回載せちゃう 。:+((*´艸`))+:。





ぎゃーん










智くんは
世間の枠組みや仕切りを

軽やかに越えていく

彼のステップのように




その自由さが
彼の翼





智くんは
誰にも似ていない

誰にも真似できない


「分類不能」


それが智くんの強みであり
魅力なんだと
思うのです







「本当の彼」を知らなくても

それでいいんじゃないかと

思ったりします




どの顔も
どの姿も


私たちの見ているのは
紛れもない

「大野智」

なのだから…








智くんは




「大野智」を生きている