
その歌声は
変幻自在に漂って
聴くひとを翻弄する
ときに甘く優しく
ときに危険な香りを放ち…
何度も何度も
果てしなく聴いてしまいたくなる
頭の中に流れ続ける
なんて甘美な歌声―
Imaging Crazy
これは
言われなければ
全て一人の声だと
思われないだろうな
言われても
ちょっと信じがたいだろうな
大野智の声は
歌うためにあると
証明するような曲…

その声に象徴されるように
智くんは「両性(中性ではなく)」を
内側に持っている

この写真もだけど
顔は 美しい女神のようで
腕や手は 美しくも男らしく
彼のアンドロギュノス~両性具有~を
感じることができます

メビウスの輪のように
どちらが表で どちらが裏か
分からないし
分からなくていい

追いかけても
果てしないひと

それにしても
これほどの歌い手が
一年に一曲とは…!
待つ身は焦がされて
想いだけが募り
正直 じれったくもあり
もったいなさすぎる
と思う日々です
ハワイ以降―
智くんが「大野智」から「嵐の大野智」に
なっていったことで
彼の得たものの大きさを考えると
安易に「ソロを」と言えないのだと
わかっているけれど―
「Hit the floor=大野智」を大絶賛して
智くんをリサーチ済みだといわれている
大物プロデューサーの松尾潔さん
(←貰い情報です)
どうか「Imaging Crazy」を
聴いていて下さいますように…
智くんの魅力を 力量を
きっときっと 分かってくださるはず
そこに
なにか 化学反応が起きないかと
…儚い期待をしてしまうのです
(*´-`)゜゜゜

智くん
あなたは
我々さとしっくを
どうしたいの?
まったく 本当に
罪なひとだね
…