仕事で英語を使うことになりました。


「いずれ業務に英語を活用するので今から勉強しています。」と上司に言ってあったのがよくなかったんでしょうか。

「いずれ」のところを聞いていなかったようです。


まあ、文献を読むだけでいいので楽勝なんですが。



とりあえずこのブログの役割は一応果たしたので、いったん放置します。
のんきにお勉強してる場合じゃちょっとなくなってきましたよ。
英文法問題集part2をやった。

こちらは熟語編。


3週回した後に、できなかったところはできるまで繰り返した。

part1と同じ方式。

これで完璧のはず・・・。

新・英文法頻出問題演習 (Part2) (駿台受験シリーズ)



完璧のはずだったのに、違う問題集やったら正答率がよくない件について。

「新・英頻」併用英文法問題集 (駿台受験シリーズ)



高校生用の本らしいけど、ほんとに高校生にできるの?

高校はあまり行かなかったので、レベルがよくわからん。
新・英文法頻出問題演習PART Iの3週目が終わりました。


新・英文法頻出問題演習 (Part1) (駿台受験シリーズ)


どんな本でもそうですが、3週目くらいから頭に入ってきます。

10回くらい読むとかなり理解できるようになります。

でも、そこまでやるほど暇ではないのでやめておきます。


とりあえず、この本のおかげでTOEICの文法では正答率が96%になりました。
2周目完了。

さて、3週目やるか。


新・英文法頻出問題演習 (Part1) (駿台受験シリーズ)





文法問題やってもおもしろくないので、洋書も読んでます。


Hedge Fund Market Wizards

Kindleでサンプルをダウンロードしたので無料です。


9割がたは内容理解できるんですが、後の1割が英語がわからないのかマーケットの理解が足りないのか経済学の知識が足りないのかいずれかの理由でよくわかりません。


carryという単語を見て直ちにキャリートレードのことだと理解できるほど為替に詳しいわけではないし、2通貨の金利差を収益源泉として為替変動リスクを先物でヘッジしようとすると裁定屋が・・・みたいな文章を読んでもまあそうなんだろうなあ程度の感想しかないし、政府と中央銀行の政策について読んでもケインズ理論についての自分の知識はニューディール政策を昔習ったという程度なので、ちょっと英語以前の問題のような気がしてなりません。