とゆう漫画があってね
読むのね。何故ならぼくのだから
少女漫画ってね、正直男女恋愛だし面白くもなんともないんだけどね、むしろ嫌いだし読まないんだけど、これだけは好きでね
いくえみ綾とゆう人が描いてるんだけどね
なんか好きなの

でもやっぱ
ぼく、きっとこんな素敵な恋愛は出来ないなぁ(あ、対象は勿論女性ね)と思うんだよね

現実ってゆうの?ちゃっかりしてるよ、現実ってさ、ほんと

ぼくチビだし。沼だし。とりあえず全てに置いて嗚呼残念だし。デブだし。
性格DQNだしね。ふんふん

独り考える、あったかいホットカーペットの上で(ありゃ、なんか意味ダブってる)広いリビングで、無駄にデカ過ぎた家で。独りの時間を使うよ。ぐるぐる

寒いなーぁ

こんな日に
ぼくにも素敵な恋人(漫画内では男だが、勿論ぼく目線では対象は女性)が居たりしてさ。あれ、ほらアレ。テレパシー的な何かでさ。独りのリビングに携帯の着信メロディーが鳴るっしょ、そんで出ると彼氏(女性)で、とあ今なんか考えてるでしょ、て。言うわけさ、向こう側からね。
そんでぼくが。うん、もやもやするの。寂しいの。なんつって。ぼくそんな素直じゃないがな。そんなふうにさ、温まりたいもんだね

ふよふよ


実はねえ
居ますよ恋人の一人や二人ぐらい(いや一人ですが)
でも近々この人とは、サヨナラする訳で
ぼく的には、もう、何の未練もないので

さいてー(笑)最低だねーぼく。

因みに「ぼく」のイントネーションは
↑ぼ↓く
ではなく、↓ぼ↑く、ですから

あ、どうでも良いと。




今の恋人を嫌いになった訳じゃない

好きじゃなくなっただけ

ぼくは包まれたい
どんな時でも。茹だるように暑い日も。
あちーしぬーうわぁーすきだー
みたいな感じで。流石に阿呆か。
ぼくの内側の穴ぼこを埋めるには、今の恋人ではちょっと足りない。ごめんね。

ものおもいにふける。明日は休日だし
普段仕事仕事学校仕事な分、しんだように眠る。ちっさい部屋のちっさいベッドで。


そろそろお化けの時間やなーぁ

ふて寝して起きたはいいが。お風呂に入っていない事に今この瞬間気づいてしまった。それは人として…さすがに…。

あー、ぇえっと。

強く生きるのはむつかしいなぁ。
知らんぷりも、なかなか根性がね。

ようは。
今日の仕事中に貰ったお菓子が不味かったんだよ、って話ね
それだけだよ。

TO@兎唖