荒井の世界観

 

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~幼少期から大学時代~

「愛されたい」思いで人格を形成していきます。

◆『第1話:愛が欲しくて自分をつくろって生きてた』

◆『第2話:人の迷惑にならないように生きる』

◆『第3話:じっと気配を消して生きる』

◆『第4話:闇から陽の当たる場所へ』

◆『第5話:体裁をつくろう生き方』

◆『第6話:頑張ると幸せになる…?』

◆『第7話:頑張る先にあるのは○○』

◆『第8話:大切な人が幸せなら…?』

◆『第9話:誰かに○○されているから幸せ』

◆『第10話:その日暮らしは幸福』

 

 

~大学時代から社会人へ~

「仲間=愛」を感じていられる世界からの卒業。

◆『第11話:メトロノームに刻まれたもの』

◆『第12話:抑えきれない感情』

◆『第13話:将来を心配することの意味』

◆『第14話:古い考え方の殻』

◆『第15話:場の空気が背中を押す』

◆『第16話:吾輩は強運?である』

◆『第17話:現実社会からの往復びんたー①』

◆『第18話:現実社会からの往復びんたー②』

◆『第19話:誠実に向き合うと世界は変わる』

◆『第20話:ヘッドハンティング 夢の世界へ』

 

~社会人として~

社会の様々な思惑の中、「愛を求めて」揺れ動く思考。

◆『第21話:人情が決断を鈍らせる?』

◆『第22話:社長夫人 愛の鉄拳』

◆『第23話:波に乗り遅れる疎外感』

◆『第23話:波に乗り遅れる疎外感』

◆『第24話:人の3倍なら…解決できる』

◆『第25話:社会不適合者』

◆『第26話:自信・俺流で生きる』

◆『第27話:過信を正すための必然』

◆『第28話:愛は求めるものではない①』

◆『第29話:頑張ると愛される…?①』

◆『第30話:愛は求めるものではない』