お疲れ様です。後藤です。

今日は風がとても冷たかったですね。

部屋の中にいても隙間風を感じて毛布なしではいられない状態です。

しかし毛布だけでも寒い私は、電気毛布が欲しいと初めて思いました。


◆本日のピックアップ記事:「防衛省幹部の行動把握にGPS携帯やっぱり導入」◆

防衛省は休日の幹部の行動を把握するための全地球測位システム(GPS)付き携帯電話を導入する方針を固めた。GPS携帯の導入は、収賄と議院証言法違反の罪で起訴された前防衛次官の守屋被告の問題を受けた措置である。


この記事を読んで、「ここまでしなければいけないところまで来てしまったか・・・」と感じました。確かにこのような措置を採れば、悪性な接待も収賄もなくなると思います。しかし、休日まで行動を把握されなければいけないなんて、信頼されていない証であり、情けないことだと思います。隠れて悪いことをする人がいるから、こうせざるを得ないわけですが、政治家は国政を司っているのですから、国民から信頼される存在であってほしいものです。ここまでするからには、徹底的に賄賂や違法行為を排除していってもらいたいです。


明日から3日間またお休みをいただきます。すみません。ブログも来週から再開させていただきます。

では、寒いので、健康管理には十分気をつけてくださいね。

つまらないタイトルで失礼します。海野です。


先日、海外から帰って来ましたのですが、お腹を壊していてブログは書けませんでした…

初の海外だったのですが、世界遺産はもちろんのこと普通の生活ですら驚くべきことが多々ありました。

ハノイには行ってないのですが、峰さんが言ったようにベトナムのバイク文化は凄まじかったです。

名古屋で例えると、栄の一番大きな交差点の車が全てバイクで、しかも信号はなく、そこを歩きの人が無理やり横断する感じです(笑)

書くと長くなりそうなので、細かい話は次に会った時の楽しみ?にしておこうと思います。


◎今日のピックアップ記事◎

『与党強調ムード沈む』(2/5 総合・政治)


道路財源の暫定税率を巡る与野党の合意直後、与党内には強調ムードを踏まえて修正容認論が浮上した。

ただ、具体的な修正案に踏み込めば道路関係議員を中心に与党内の抵抗は必至。執行部内では修正論が急速にしぼんでいる。


確かに族議員が自分の権利のために国民の利益を妨げるようなことはあってはいけないが、この話を公認会計士の試験勉強をしている友人と話していたらその友人は、「国家一種に受かって官僚になるまではいいとして、その後はピラミッド式に身分が上がっていくので、当然上にいけない人も出てくるわけで、そういった人は国家一種という日本で5本の指に入るような難関の試験を突破した結果、仕事がありませんではかわいそ過ぎるからそのシステムは仕方がない部分もある」と言っていたのを聞いて、今まで自分が考えていたよりもずっと複雑な問題なんだと学びました。しかし、やはり天下りなどは現場からしたら納得のいくものではないと思うので何か違ったアプローチの方法があればいいのになと思いました。


お疲れ様です。後藤です。

先ほど後期のテストも終わり、安堵しています。

昨日は久しぶりに「これぞ一夜漬け」という勉強をしたため、今日は手も頭も疲労困憊です。


今日は立春ですね。早く春らしく暖かくなってほしいですね。


◆本日のピックアップ記事:「街角は販促スペース 広告大手が攻勢」◆

大手広告各社が相次ぎ、「屋外・交通広告」事業を強化している。博報堂DYグループは鉄道など交通分野に照準を絞った広告会社を新設。電通は企画・立案の専門組織を拡充し、非接触IC技術などを活用して新たな広告手法の開発を進める。広告市場全体では足元の減速感が強まっているが、屋外・交通分野の需要は堅調なだけに、広告アイデアを含めた競争が激化しそうだ。


私は毎朝、地下鉄を利用するのですが、車内ではよく、見える範囲の広告すべてに目を通します。様々な広告があって興味をそそられるので、車内広告は確かに大きな販促スペースになっているな、と感じます。この間はJTBが地下鉄広告ジャックを行なっていて、車内はすべてJTBの「ハネムーン特集」広告でした。10種類近くの広告が貼られていて、どれもキレイなハネムーンロケ写真で溢れており、圧倒されたことをよく覚えています。目に止まりやすいし、静止した状態で自然に内容が読めるという点で大きなメリットを得ているのではないかな、と思います。利便性に富んだ楽しい広告が増えることが期待できそうです。